『だからダイビングはやめられない』

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漂流事故防止のために


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

先週のバリ島での日本人女性ダイバー7名の事故の件は、 5名の方が奇跡的にも無事に救助されましたが、このブログを書いている2014年2月20日の午前中時点では、 1名の方が遺体で発見され、未だ1名の方が行方不明いう残念な状況です。

行方不明の1名の方が無事に救助されることを祈りつつ、お亡くなりになられた1名の方のご冥福をお祈りいたします。

で、今回の事故で、ダイビング業界の関係者並びに、ダイビング器材を製造・販売しているメーカーの方、そして、全てのダイバーに対して聞いていただきたいお話があります。

ちょっと長文ですが、お付き合いください。

それは、今から9年前の2005年2月の事でした。
海河童は会社から勤続20周年の特別休暇をもらって、 念願のガラパゴス諸島でダイビングをするクルーズ船に乗っていました。

忘れもしないクルーズ4日目の2月20日、 その日の3本目のダイビングのことでした。

わたしにとって461本目となったダイビングは、 ダーウィン・アーチと呼ばれる流れが強くて有名なポイントでした。

その日の2本目も同じポイントで潜っていましたが、 ギンガメアジの群れやハンマーヘッドシャーク、 ガラパゴスシャークがうようよ泳いでいる素晴らしいポイントです。

で、ダイビングを始めて20分経ったころ、 わたしは突然現れたマンタの編隊を追い掛けてしまい、 ガイドともバディであるこざるともはぐれてしまったのです。

海の中で10分程、自分のチームを探したのですが、 自分のチームどころか誰ひとり見つかりません。
仕方なくダイビングを諦めて単独で浮上することにしました。

浮上後に周囲を見ると、遠くにクルーズ船が見えました。
すぐにシグナルフロートを立てて、船がやって来るのを待ちました。

しかし、波が結構高かったため、 大きなクルーズ船は自分からは見えるのですが、 クルーズ船からは波間に漂う小さなわたしは見えなかったのでしょう。
一向に船がわたしの方に向かってくる気配がありません。

それでも、視界にクルーズ船があるこの時点では、 わたしにはまだ遭難したという自覚はありませんでした。

そんなわたしが立てたシグナルフロートの上に、 一羽のカモメがクルクルと飛んできてとまりました。

すると、フロートはカモメの重さでクニャッと倒れます。
カモメが慌てて飛び立つと、フロートは再び、ポヨ~ンと立ち上がるのですが、 そうすると、またカモメが舞い戻ってきてその上にとまります。
で、またもや、クニャッ、カモメが飛び立って、ポヨ~ン。

クニャッ、ポヨ~ン、クニャッ、ポヨ~ン、クニャッ、ポヨ~ン。

わたしの命綱とも言うべきフロートは、 すっかりカモメの遊び道具になってしまっています><

「おいこら、カモメ、それはオモチャじゃないんだから、とまるんじゃない!」

カモメに文句を言っているうちに、 わたしはどんどんとクルーズ船から離れるように流れていきました。

で、流されていく先を見ると、海面がバシャバシャしています。
顔を海面に付けて覗いてみると、なんと、かなり大きな暗礁があったのです。

この流れのスピードでその暗礁に衝突したら、 頭の皿が割れてしまうほどの大怪我をしてしまいます。
わたしは、必死に、流れから逃れるように横に泳ぎました。

なんとか暗礁への衝突は回避できたのですが、 今度はもっと強い流れにつかまってしまい、 どんどんとクルーズ船から離れて行ってしまいました。

そして、とうとう船が見えなくなってしまいました><

「こ、こ、これはヤバイ!」

この時点で、浮上してから既に30分近くが経過していました。
海河童はようやく自分が漂流しているということを自覚しました。

しかし、幸いなことに、 わたしが利用したダイビングクルーズ船では、 ダイバーひとりひとりにGPS発信機を貸し出してくれていました。

初日のブリーフィングで使い方を教えてくれていたのですが、 まさか、自分がこれを使う時が来るとは思ってもいませんでした。

「このボタンを押したら、ヘリとかが飛んでくるのかな?」

「そうすると、ヘリのチャーター料金とかは別料金で請求されるのかな?」

太平洋の真っ只中をひとりで流されながら、 この期に及んで、貧乏症の海河童は、まだそんな心配をしていました。

「でも、そんなこと言ってる場合じゃないよな」

自分で自分に言い聞かせて、 恐る恐る、GPSの発信ボタンをプチッと押しました。

ボタンを押したからといって、 どこかがチカチカと点滅する様子もありません。

「これで、本当に発信してるのかなー?」

と~っても不安な気持ちになった覚えがあります。

5分待ちました。

クルーズ船はやってきません。

10分待ちました。

船は見えません、ヘリも飛んでいません。

「このGPS発信機、壊れているのかも知れない」

幸い、周囲にはまだ島が見えていました。
2~3キロありそうですが、なんとか泳いで泳げない距離ではありません。

「そろそろ、器材を捨てて、島に向かって泳ぐか?」

そんな最悪のシチュエーションを想定して、 頭の中で捨てる器材の順番を考え始めました。

「まずは、ウェイトとカメラだよな」

ウェイトを捨てるのは何の躊躇もありませんが、 カメラを捨てるのは貧乏症の海河童にはツライことです。
でも、命には代えられません。

そんなことを考えている最中に、 ひょっとして下にダイバーがいたりしないかな?  と思って、顔を水面につけて水中を覗いてみました。

「むぎゃ~!!!」

な、な、なんと、海河童の真下に、 ハンマーヘッドシャークとガラパゴスシャークが 、10数匹、グルグルと回っていたのです!!!

「これって、サメに狙われているってこと!?」

ダイバーがサメに襲われる危険性が一番高いのは、 水面にいるときだと何かの本に書いてありました。

「おいこら、俺はエサじゃないぞ、あっち行けー!!!」

海河童はそう叫びながら、 水中に向かってカメラのストロボをバシバシ炊きました。

で、ストロボの電池が切れてしまったころ、

「!!!」

船です!

わたしの乗っていたクルーズ船がこっちに向かってきています!!!
クルーズ船からゴムボートが降ろされるのが見えました。

「わーん、助かった~><」

結局、わたしは、ひとりで浮上してから1時間の漂流の末、 GPS発信機のお陰で発見され、無事、クルーズ船に回収されました^^
「いやはや、どうも、スミマセン」

照れ隠しに、謝りながらクルーズ船に戻ると、
ウェットスーツを着たままのこざるが泣きじゃくっていました><

で、後で鏡を見てビックリしました。
海河童の顔は、1時間、顔だけ海面上に出ていたので、 赤道直下の太陽に焼かれて、すっかりと日焼けをしてしまっていたのです。

真っ赤になって、スイカのように膨れ上がっていました。

で、長々と海河童の漂流体験を書きましたが、 海河童が漂流しかけたのは、完全にわたし自身のミスが原因です。
したがって、今回のバリ島の件とは状況はまったく違います。

このお話で海河童がお伝えしたかったのは、漂流防止として、GPS発信機がいかに有効であるかということです。

もし、この時、これが無かったら、 海河童は、今頃、まだ太平洋を漂っていたかも知れません><

初期投資として、GPS発信機が幾らするのか、 位置情報を受信する装置が幾らするのかは知りませんし、各ダイビングサービスの経営状況が厳しいのも分かっています。

もちろん、ダイビングは自己責任のレジャーだということも分かっています。

ドリフトダイビングをするのであれば、当然、個々のダイバーがシグナルフロートを持つべきです。
でも、シグナルフロートで発見されないこともあります。

視界が悪いときのために、ホイッスルだって持ちます。
ホイッスルでは音が小さいというのなら、ホーンだって持ちます。

空からの捜索では、ダイバーは小さ過ぎて見えないというのなら、海面着色剤だってBCのポケットに入れます。

でも、それでもダメなときってあるじゃないですか?

ダイバーの自助努力だけでは、補えないところは、お願いですから、業界全体で補っていただけないでしょうか?

GPS発信機を導入して下さい!

1ダイブ1日に付き1000円の追加料金が掛かったとしても、 GPS発信機を貸し出してくれるダイビングサービスがあったら、 絶対に、海河童はそちらのダイビングサービスを選びます。

そう思うのは、海河童だけでしょうか?

ダイビングサービスの関係者の皆様には、 今回のような、悲しい漂流事故防止のために、 是非、GPS発信機の導入を検討していただきたいと思います。

ダイビング器材の製造・販売をしているメーカー様は、安価に導入出来るGPS発信機と位置情報受信装置を開発して下さい。
日本の技術力をもってすれば、絶対に出来るはずです。

また、日本は無線法か何かの問題があって、このような装置が手軽に使えないとの話も聞いたことがあります。

だったら、業界団体の皆さまは、国や行政に働きかけてください。
こういう時のために、業界団体は存在しているはずです。

そして、日本だけじゃなくて、海外でも、世界中で、GPS発信機と位置情報受信装置がスタンダードになるようにしてください。

PADIでもNAUIでもどこでも結構です。
ダイビングの指導団体様は、世界中にこれを推進して下さい。

ガラパゴスに出来て、他所で出来ないことはないと思います。
これはダイバー全員の命に関わる問題です。

そして、わたしたちダイバーは、要求し続けましょう!

具体的には、行く先々の、ダイビングサービスで、 「GPS発信機のレンタルはないの?」 と質問してください。

1人、2人、3人と、この質問をするダイバーが増えれば、いつしか、ダイビングサービスも考え始めるはずです。

わたしたちダイバーが出来ることは、要求し続けることです。
いつか、世界中のダイビングサービスにGPS発信機が標準装備される、その日まで!!!



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[ 2014年02月20日 10:25 ] カテゴリ:だからダイビングはやめられない | TB(0) | CM(11)
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[ 2014/02/20 17:01 ] [ 編集 ]
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[ 2014/02/20 20:00 ] [ 編集 ]
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[ 2014/02/22 10:49 ] [ 編集 ]
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[ 2014/02/22 17:17 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
コメントありがとうございます。

もう匿名ではなくオープンでコメントを返信してもいいだろうと、
引用付きで、オープンでコメントを返信させていただきます。

> FBに投稿したら、早速、沖縄のガイドさんがシェアしてくれました。
> 海はもちろん、登山なんかでもGPSを持つべきですよね。

FBへの投稿、ありがとうございます。
登山でもGPS発信機があれば、遭難時の救助率は飛躍的に高まるはずです。

> 小さな声が少しずつ大きくなって国・行政を動かせるといいですね。

日本の電波法は是非、業界団体で改正の働き掛けをして欲しいものです。

> 国内でもせめてケータイやスマホをハウジングに入れて潜ればかなり安心できるはずですよね。替えのBATTも一緒に入れておくといいですね。僕のハウジング作ってくれてるところでそういうハウジング作ってます。激流の神子元島で安全第一のお店では必須アイテム。下記URLの「機材インプレッション」の2/20の記事をご覧ください。
> http://www.dive-tail.com/ (直リンクできないので辿ってください)
> 緊急時じゃなくても「浮上なう。。」なんてこともできちゃう。本人はさらに改造して水中でスマホでの撮影にも使ってます。(笑)

記事、見てみました。
最近ではトランシーバーや、携帯を防水ケースに入れて、
ダイビングに持っていくガイドも、国内・海外問わずに、時々見かけますよね。

> ダイバー側からGPSをもっと身近にという機運が高まり、大合唱になるのが望ましいのは、おっしゃるとおりなんですが、漂流したことないダイバーが99.9%ではないでしょうか?私はモルジブとかでもドリフトなのに写真に夢中で何度か迷子になったし一人浮上したときもあるので(幸い流れは変化せず安定してたので浮上後数分でピックアップ)是非欲しい派ですが、死亡事故が頻発しなければ大合唱も起きないし国も行政も動かないでしょうね。ましてや日本人って感傷的で熱しやすく冷めやすいので・・・

う~ん、確かに、そうですね。
でも、すべてのダイビング・サービスが標準装備すべきだとは思っていません。
今回のような流れの強いところでのドリフトダイビングが「売り」のショップから、
まずは検討していただけるといいと思います。

> ショップに「あれ?GPS使わないの?」っていうのが御約束の合言葉みたいになればいいですね。

そうそう、最近はダイコンがないと潜らせてもらえないショップも増えていますし、
ショップから「ダイコン持ってますか?」と聞かれたら、
「GPS発信機のレンタルありますか?」って聞き返すことを習慣にしたいと思います。
[ 2014/02/22 17:58 ] [ 編集 ]
海河童さん、こんばんは。

前回のレポも今回も、隅々まで拝見させて頂きました。

長くダイビングをされている海河童さんは、
窒素酔いや遭難など、たくさんの経験をされているのですね。すごいです。

GPSの件、とても参考になりました。
今後、ダイビングをする機会があったら、
GPSのレンタルがあるか確認しようと思います。
ただ数年潜っていないので、中性浮力が取れない可能性が・・(笑)

とても参考になるレポをありがとうございました!
[ 2014/02/23 19:32 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
コメントありがとうございます、たまねぎさん

> 長くダイビングをされている海河童さんは、
> 窒素酔いや遭難など、たくさんの経験をされているのですね。すごいです。

それは、山でシャリバテを起こしたり、
地図を読み誤って迷子になるのと同じように、
決して、自慢できることではありませんよ><

本当は、事故を起こさないダイバーが、一番いいダイバーですから……

> ただ数年潜っていないので、中性浮力が取れない可能性が・・(笑)

自転車と一緒で、体が覚えているはずなので、大丈夫ですよ^^
是非、ダイビングを再開してみてください。

[ 2014/02/24 09:18 ] [ 編集 ]
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[ 2014/02/24 11:40 ] [ 編集 ]
Re: GPS同感です
コメントありがとうございます、匿名希望様

> GPSは同感です。バディーといつも話していた内容です。
> 私はまだ、危険が及んだ事はないのですが、遭難?に近い状態には何度か><
> 地元の海ではフリーダイビングをしていますので 本当にGPSは必要だと思っています。
> ダイバーの方は殆どと言って良い程 ダイコンはお持ちですよね~
> ダイコンにGPSを埋め込めば良いのにと 簡単ではないと言う事も判っていますので 何かしらのアイテムが
> 出来れば良いですよね。

そうですよね、ダイコンにGPS発信機を埋め込めば、
ダイビング・サービスは位置情報受信機の導入だけで済むかも知れませんね。

PADIあたりも、

「十分な経験のある有資格者に対しては、ダイビングインストラクターは事故の責任を負う必要はなく、今回のツアー参加者は全員がそれに当たる」

な~んて、木を鼻で括ったようなコメントを出していないで、
GPS発信機の標準化に取り組んで欲しいものです。
[ 2014/02/24 13:13 ] [ 編集 ]
GPS発信器? わかりました!
貴重な体験談をありがとうございます。よ~く考えたら、21世紀にもなって未だに19世紀以前と同じ捜索方法ってありえないです。フロートとかホーンとか目視で発見とか、精神論で克服とか。ネットを検索しまくってGPS発信器?の正体がわかりました。Nautilus社のLIFELINEという製品です。たった299ドルです。耐潜水用防水パッケージに入ったDSC機能付きのマリンVHFが正しい名称です。HPを読むと彼らの熱い気持ちがバシバシと伝わってきます。残念なことに日本では電波法の関係で使用できないです。しかし、私は購入しました。死ぬよりましだから。今後はダイビングには必ず携帯するつもりです。私には2級海上特殊無線技士の無線従事者免許もありますし、マリンVHFの局免許も所有しております。しかしながら、それでもLIFELINEを所持すると国内では電波法違反になります。日本のダイバーはもっと世界のスタンダードを知らないと犬死します。
[ 2014/03/13 23:05 ] [ 編集 ]
Re: GPS発信器? わかりました!
コメントありがとうございます、Fukuyamaさま

確かに仰るとおりです!
普段は携帯やスマホを持ち歩いているくせに、
ダイビングでもダイコンが常識になっているのに、
フロートとか、ホイッスルとか、ホーンとか、海面着色剤って……
「旗を立てろ!」とか「大声で助けを求めろ!」とか「のろしをあげろ!」って言っているようなものですよね?

もちろん、フロートやホーン等の有用性は否定しませんが、
今の時代、もっともっと技術を活かした方法があるじゃないですか?

>ネットを検索しまくってGPS発信器?の正体がわかりました。Nautilus社のLIFELINEという製品です。たった299ドルです。耐潜水用防水パッケージに入ったDSC機能付きのマリンVHFが正しい名称です。

いろいろ調べていただいてありがとうございます。
ガラパゴスで貸し出していたのは、単純に自分の位置情報を発信するだけの装置でしたが、
こちらの方が性能も上で、しかも、たったの299ドルなんですね!
ダイビング業界はダイコンよりもこちらを先に、必携グッズとすべきですね。

>残念なことに日本では電波法の関係で使用できないです。

やはり、そうなんですね><
でも、それこそダイビング業界が法改正を働き掛けるべきだと思います。

事故からたった1ヶ月で一般マスコミは仕方がないにしても、
ダイビング業界もこの話題には、もう殆ど触れない状態になっていますが、
わたしはしつこい性格ですので、これからも折りを見て関連記事を書き続けます。
[ 2014/03/14 09:38 ] [ 編集 ]
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