『だからダイビングはやめられない』

海河童の電子書籍 『だからダイビングは』シリーズと、『さるでも』シリーズ の読者のためのブログです。ダイビングから山歩き、kindleでの電子出版について、毎週、記事を更新中!!!
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ダイビング中にサメに遭ったらどうするの?|先輩ダイバーのアドバイス


ご訪問ありがとうございます。
海河童(うみかっぱ)です。

かれこれ20年以上もダイビングをしていると、ダイビングに興味がある職場の同僚や友人・知人から、ダイビングに関するいろいろなことを聞かれますが、一番多いのは、「ダイビングは泳げなくてもだいじょうぶ?」という質問で、これに対するわたしの答えは「No」です。その理由については、こちらの記事「ダイビングライセンスの取得方法」をご覧ください。

そして、先ほどの質問の次に多いのが、本日の記事のタイトル、「ダイビング中にサメに遭ったらどうするの?」となります。

ガラパゴスシャークだらけ


「ダイビング中にサメに遭ったらどうするの?」

A:逃げる
B:戦う
C:追いかける


まあ、「B:戦う」は、常識的に考えてもあり得ない答えなので、普通の方の発想では「A:逃げる」が正解だと思われるかもしれませんが、そもそも、サメが本気で追いかけてきたら、どんなに泳ぎが速いダイバーでも逃げ切れるものではありません。

ということで、正解は、「C:追いかける」となります。

「この前のダイビングでハンマーヘッドシャークの群れに出会ってさ※」
「えー、うらやましい、それってどこでダイビングをしたときの話?」

※ダイバーは、事件や事故などの好ましくないことに遭ったときに使う「遭う」ではなく、「会う」や「逢う」というニュアンスで、サメの目撃談を語ります。

200502galapagos (12)

ダイバー同士の会話であれば、潜水中のサメの目撃談は、このように、大いに盛り上がる話題ですが、同じことをダイバーではない人にお話しすると、反応はまったく違うものになります。

「それって、あのカナヅチみたいな形の頭をした凶暴なサメのことでしょう? 怖かったでしょう?」

200502galapagos (36)

たしかに、サーファーや漁師さんがサメに襲われたという事件は、時々、見聞きすることがあります。そのことから、普通の人の頭の中には、「サメ=海のギャング」とか、「サメ=ジョーズ」といった固定観念が刷り込まれているようです。

しかし、潜水中のダイバーがサメに襲われたという話は、ほとんど聞いたことがありません。

このページでは、その理由について、まとめてみました。


サーファーがサメに襲われる理由


サーファーがサメに襲われる理由は、水面でのパドリングだと言われています。

なぜなら、サメの泳ぐスピードは、もちろん、魚の中では速いほうですが、他の魚もじゅうぶんに俊敏です。したがって、サメが狙うのはまずは弱っている魚となります。

そして、弱っている魚は、浮き袋での浮力調整がうまくできなくなり水面に浮いてしまいます。
水面でパドリングをしているサーファーは水中から見ると、逆光のため、シルエットでしか見えません。そのシルエットは、まるで、弱っている大きな魚が水面でバタバタとしているように見えます。

「おっ、水面に大きなご馳走がいる!」

そう思ったサメが襲うと言われています。


漁師さんがサメに襲われる理由


またサメは怪我をして弱っている魚も狙いますので、血の匂いに敏感に反応するともいわれています。

漁師さんが銛や水中銃で漁をすると、魚の血が水中を漂います。
その血の匂いに反応して興奮したサメが漁師さんを襲ったりするといわれています。

200502galapagos (38)



ダイバーがサメに襲われない理由


一方、ダイバーは動きこそは俊敏ではありませんが、フィンまで含めると全長2メートル近くなり、海の中ではかなり大型の生き物となります。これは、ほとんどサメと同じくらいの大きさといってもいいでしょう。

しかも、ブクブクと泡を吹きながら泳いでいるあまり見かけない不気味な生き物です。
そんなダイバーに対してサメは、君子危うきに近寄らずとばかりに、われわれが寄って行くと逆に逃げていくことが多いほどです。

もちろん、ホホジロザメとか、決してお会いしたくないほど凶暴なサメもいますが、ほとんどのサメはダイバーにとって、会えると嬉しい大物なのです。

200502galapagos (4)


結論


「ダイビング中にサメに会っても怖くも何ともありません」

このページで書いてきた、それぞれの理由は、憶測の域を出ない説かもしれませんが、ダイバーにとって、サメはそれほど怖い存在ではありません。

それどころか、ハンマーヘッドシャークの群れであれば、ほとんどのダイバーにとって、ダイビング中に見たいシーンの上位にランキングされるほどです。

200502galapagos (11)

さらには、ダイビング中にジンベイザメと遭遇したとなれば、すべてのダイバーは狂喜乱舞してしまいます。

大物 (6)

ということで、この記事が、「サメが怖いから、ダイビングはちょっと……」と思っていた方の、ダイバーになるための背中を押すことになれば幸いです。

そして、晴れてダイバーになったみなさまと、どこかの海でお会いできる日を楽しみにしております。

ブログ用(ジンベイと一緒に)


また、このページは、ダイビングを知らない方であってもおわかりいただけるように、できるだけ専門用語を使わずに書いたつもりですが、それでもご不明の点があるかもしれません。

その際は、右下の「CM」と書かれたコメント欄(スマートホンでご覧の方は、左下の「コメントを書く」)をクリックして、遠慮なく、質問を書きこんでください。

どのような質問であっても、後日、かならず、回答をさせていただきます。


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さて、最後に少しだけ宣伝にお付き合いください。

わたしは、「海河童(うみかっぱ)」というペンネームで、Amazonから個人出版でKindle本を出しておりますが、その中の1冊に、ダイビング用語を解説した『さるでもわかるダイビング用語集』という本があります。

ただし、こちらの本に関しては、できるだけ多くの方にお読みいただきたいとの思いから、無料でご提供をしております。

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とはいえ、「キンドル端末を持っていないから……」とお思いの方、Kindleアプリ(無料です)をダウンロードすれば、お手持ちのスマホやタブレット端末でお読みいただけます。

スマホやタブレット端末でのKindle本の読み方は、こちらのページで解説をしております。

スマホやタブレット端末を使ってKindle本を読む方法

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。


[ 2017年09月20日 21:00 ] カテゴリ:だからダイビングはやめられない | TB(-) | CM(0)

【マクロ天国】アニラオのピグミーシーホース!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

本日まで、毎週金曜日にトゥバタハクルーズのお話をご紹介してきましたが、実は、クルーズが終わったあとは、マクロ天国「アニラオ」に立ち寄ってダイビングをしてきました。

アニラオでのガイドは(たぶん、ガイドになり立ての)キム君という若いフィリピン人です。

ガイドの経験が浅いキム君が、ウミウチワに取り付いて一生懸命、ピグミーを探してくれました。

「おっ、どうやら、見つけたようです!」

得意気にカンカン棒を鳴らして、ピグミーを見せてくれようとしますが、実は、老眼がはじまっているわたしは、1センチ未満の被写体には興味がありません、というか、ほとんど見えません。

しかし、ブリーフィングのときに、一応、「見たい!」とリクエストをしてしまったこともあり、無視するわけにはいきません。

一応、ファインダー越しに覗いてみると、肉眼では見えなかったピグミーが見えてきました!

P5061133.jpg

えっ、どこどこ?

P5061133 - コピー

ここです!

P5061126 - コピー

あれれっ、どこ?

P5061126.jpg

ここだってば!

ということで、初めて、何とかピグミーの写真を撮ることができました。
(それにしても、見事な擬態ですね)

ということで、「トゥバタハクルーズ」のお話以外にも、1センチ未満のピグミーも楽しめるマクロ天国「アニラオ」、イワシのトルネードで有名な「モアルボアル」、世界で初めてジンベイザメの餌付けに成功した「オスロブ」のお話まで盛り込んだ『だからダイビングはやめられない7:フィリピン編』、キンドルにて好評発売中です。

また、今回ご紹介した写真も含めて、フィリピンの海の魅力が満載の写真集『Photo Collection of Philippines』もご用意しております。

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[ 2017年09月15日 21:00 ] カテゴリ:だからダイビングはやめられない | TB(-) | CM(0)

【トゥバタハクルーズ】レンジャー・ステーション


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

トゥバタハクルーズ2日目の夕方、ジンベイザメを見たポイント名の由来となっている「レンジャー・ステーション」に上陸しました。

浅瀬に停泊したテンダーボート(写真奥)から、ジャバジャバと膝まで水に浸かりながら、歩いて上陸です。
振り返って見ると、遠くの入道雲が夕陽を浴びて輝いています。

P5010428.jpg

右前方に見えるシルエットになっている建物がレンジャーステーションです。
仕事を終えたスタッフがビーチバレーに興じていました。

P5010421.jpg

海の彼方には、見事な夕焼けが広がっています。

P5010430.jpg

ビーチの奥にまで歩を進めると、たくさんの海鳥たちが群れている一帯があります。

P5010456.jpg

この世のものとは思えないほどの素晴らしい景色が広がりますが、夕方とはいえ、ほとんど赤道直下のトゥバタハは、めちゃくちゃ暑いです!

トゥバタハクルーズに参加して、レンジャー・ステーション行く機会があったら、クルーズ船の冷蔵庫から、ビールを1本、持って行くことをオススメします。

ということで、海の中以外も楽しめる「トゥバタハクルーズ」のお話を中心に、マニラから車で3時間のマクロ天国「アニラオ」、イワシのトルネードで有名な「モアルボアル」、世界で初めてジンベイザメの餌付けに成功した「オスロブ」のお話まで盛り込んだ『だからダイビングはやめられない7:フィリピン編』、キンドルにて好評発売中です。

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[ 2017年09月08日 21:00 ] カテゴリ:だからダイビングはやめられない | TB(-) | CM(0)

【トゥバタハクルーズ】浅瀬のギンガメアジ

ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

先週の記事で、バラクーダの群れの話をご紹介しましたが、群れる魚の代表格としては「ギンガメアジ」も有名ですよね。

今年のトゥバタハクルーズでも、ギンガメアジの群れは、何度も見かけました。

こんな感じで外洋に群れているギンガメアジのシルエットもいいのですが、

P5010347.jpg

浅場に群れるギンガメアジもなかなかいいものです。

P5030653.jpg

4日目の1本目、「デルサン・レック(Delsan Wreck)」というポイントでした。

P5030657.jpg

こんな風に浅場で群れるギンガメアジの探し方は、超カンタンです。

「ひょっとして、この棚の上にギンガメが群れていないか~」と思ったら、水深を上げて、棚の上を見渡してみましょう。

浅場のギンガメアジは日射しを浴びて「ギラギラ」と光っていますので、どこかで、「ギラッ」と光っているところがあったら、かなりの確率でギンガメアジが群れていることになります。

「えっ、そもそも、ギンガメが群れていないかな~、って、どうやったらわかるのかって?」

むむむ、それは、感です!

地形や潮の流れ、過去の経験から、なーんとなく感でわかるものです。

とはいえ、その感が当たるのは、10回のうち1回もあればいい方なんですけどね。

ということで、ギンガメアジの群れも見られた「トゥバタハクルーズ」のお話を中心に、マニラから車で3時間のマクロ天国「アニラオ」、イワシのトルネードで有名な「モアルボアル」、世界で初めてジンベイザメの餌付けに成功した「オスロブ」のお話まで盛り込んだ『だからダイビングはやめられない7:フィリピン編』、キンドルにて好評発売中です。

また、今回ご紹介した写真も含めて、フィリピンの海の魅力が満載の写真集『Photo Collection of Philippines』もご用意しております。

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[ 2017年09月01日 21:00 ] カテゴリ:だからダイビングはやめられない | TB(-) | CM(0)

ダイビングの漂流事故を防ぐ【必携セーフティ・グッズ】|先輩ダイバーのアドバイス


ご訪問ありがとうございます。
海河童(うみかっぱ)です。

最初に誤解のないように自己紹介をさせていただきますが、わたしは、普通の会社に勤める50代後半のアマチュアダイバーです。そして、今回は具体的な商品名を上げて、とあるダイビングのセーフティ・グッズをオススメいたしますが、それを開発・製造している会社とはなんら利害関係はありません。

つまり、このページでは、ダイビングが大好きなひとりの先輩ダイバーとして、みなさまが安全にダイビングをしていただくための「必携セーフティ・グッズ」をご紹介させていただきます。

blog (23)

忘れてはならないことですが、海という大自然を舞台にダイビングをするわたしたちは、時として、命にかかわる事故に巻き込まれる可能性があります。

記憶に新しいところでは、2013年の2月14日、バリ島で7名の日本人女性ダイバーが漂流してしまうという事故が発生しました。この事故の詳細や経緯については割愛いたしますが、最終的には、5名の方は無事に救出されましたが、2名の方が亡くなるという悲しい結末を迎えました。

ダイバーは自分自身の安全のために、以下のようなセーフティ・グッズを携行するよう推奨されています。

・シグナルフロート
・ホイッスル、または、ホーン
・海面着色剤


バリ島の7名の日本人ダイバーのうち3名はインストラクターでしたので、海面着色剤までは所持していなかったかもしれませんが、それ以外のセーフティ・グッズは所持していたと思われます。それでも、事故を防ぐことはできませんでした。

ここで、上記の3つアイテムの役割を、改めて考えましょう。

・シグナルフロート → 海面に立てて目視で発見してもらう。
・ホイッスル、または、ホーン → 音で発見してもらう。
・海面着色剤 → ヘリコプターや飛行機での捜索時に目視で発見してもらう。


すなわち、「旗を立てる」「大声で助けを求める」「のろしを上げる」ということと同じことです。

陸上では、ほとんどの人が携帯電話やスマートフォンを持ち歩いている今の時代に、信じられないほどアナログなセーフティ・グッズだと思いませんか?

ダイビングは自己責任のレジャースポーツだと言われます。そのことにわたしは反論するつもりはありません。しかしながら、推奨されているセーフティ・グッズでは、自分の安全を確保するには不十分だと言えます。

そこで、本記事をお読みのみなさまには、新たなセーフティ・グッズをオススメいたします。興亜化工株式会社が開発・製造している「レーダーシグナルフロート KRF-10」という商品です。

レーザーフロート

この商品は、レーダーが感知できる反射体が内蔵されたフロートとなっています。したがって、このフロートを使うことで、漂流事故の際の発見率は、格段に上がることが予想されます。

普段は真空パックでコンパクトになっていて、サイズは9センチ×9センチ×2センチ、重さもたったの85グラムです。BCジャケットのポケットにいつでも入れておくことができる大きさです。

実際に、わたしも購入をしてみました。

レーダーフロート

実物を手に取ってみると、非常にコンパクトです。
まさに、「安心をBCジャケットのポケットに」と言える商品です。

わたしのブログにもリンクを貼っているDivinfoの管理人さんが、製造元の興亜化工さんに問い合わせをした記事を書いていますが、同梱されていた保証書では保証期間は1年となっていましたが、未使用であれば5年はもつようです。

ということで、5年間の賞味期限(?)が分かるように、ちゃんと印字もされています。

ちなみに、定価は税込6,552円ですが、ソニアというショップなら税込3,600円で購入できます。
※いろいろ調べた結果、これが最安値です。

ソニアでのお買い求めは↓こちらからどうぞ^^

万が一の時の安心を携帯!今なら超特価!!KW レーダーシグナルフロート KRF-10

これを持っているだけで、漂流事故から生還できる確率は、格段にアップするはずです。

しかしながら、海河童はしつこい性格です。

もちろんダイバーとしての自己責任を放棄するつもりはありませんし、だからこそ、通常のシグナルフロートとは別に、このレーダーシグナルフロートも購入しました。

自分でできることはやったうえで、さらに、お願いをします。
ダイビングサービスの皆様、ノーチラスのライフラインの導入を検討してください!

ノーチラスのライフラインについては、こちらの記事を参照下さい。

最後に、バリ島の漂流事故で亡くなられた2名の方のご冥福を、改めてお祈りいたします。


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[ 2017年08月27日 21:00 ] カテゴリ:だからダイビングはやめられない | TB(-) | CM(0)
プロフィール

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Author:海河童
    
    ダイビングを始めて22年
      経験本数829本
 「さるでもできるダイビング」等の著者

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