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『だからダイビングはやめられない』

海河童の電子書籍 『だからダイビングは』シリーズと、『さるでも』シリーズ の読者のためのブログです。ダイビングから山歩き、kindleでの電子出版について、毎週、記事を更新中!!!
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偏屈ダイバーのへそ曲がりフィッシュ・ウォッチング|チョウチョウコショウダイの幼魚


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

還暦が近づいてきている偏屈ダイバーである海河童が、ダイビング中に見られる魚たちの「生き様」を解説する当コーナー、3回目のお題は「チョウチョウコショウダイの幼魚」です。

ダイビング中に見かける魚の中には、「いやいや、君たち、ぜったいに親子じゃないでしょう?」と言いたくなるほど、成魚と幼魚では、外見がまったく違う魚たちがいます。

今回のお題に取り上げました「チョウチョウコショウダイ」は、まさに、その典型です。

チョウチョウコショウダイは、実は「蝶々胡椒鯛」と書きます。

その理由は、ダイバーの方であれば親子の姿を知っていますので、「あー、なるほど!」と納得されるでしょうが、一般の方には、なんのことやらサッパリわかりませんよね。

この魚の成魚は体長50センチ前後で、ダルメシアンのようだと言えば可愛いイメージがありますが、白地に黒い点々が付いているだけの、いたって地味なおっさんのような風貌をしています。

一方、幼魚はというと、眼にも鮮やかなオレンジ色に白い水玉模様をあしらった上に、ヒレがひらひらと長いので、まるでフラメンコの衣装を着た安スナックのチーママのような外見をしています。(いやいや、フラメンコの衣装を着たチーママなんているのか?)

しかも、見かけが派手なだけではなく、セクシーに体をくねらせて、まさに舞うように泳ぎます。

つまり、成魚の白地に黒い点々(=胡椒模様)と、幼魚のひらひらと舞う様子(=蝶々のようです)の両方から、「蝶々胡椒鯛」という名前が付けられています。

チョウチョウコショウダイの幼魚は、このようにフォトジェニックな魚なので、わたしたちダイバーにとっては格好の被写体となるのですが、残念なことに、頭をやや下に向けた姿勢でひらひらと泳ぎます。

さらに、カメラを構えると逃げて行きますが、こちらに向けたお尻をふりふりと振る様子は、「撮って、撮って!」と言わんばかりの愛嬌たっぷりの仕草です。

なかなか写真が撮れなくてイライラしながらも、ついつい、ずっと追いかけてしまいます。

今でこそ、デジカメで撮っていますので、何回シャッターを切ってもだいじょうぶですが、アナログカメラのときは、ずいぶんとフィルムの無駄遣いをさせられました。

まさに、気がある素振りを見せてボトルを入れさせる「たちの悪いチーママ」です。

ということで、せっかくデジカメを持っているのなら、思わせぶりなチョウチョウコショウダイの幼魚は、写真ではなく動画で撮ることをオススメします。



※上記動画が再生できない場合は、こちらのサイトでご覧ください。

いかがでしょうか?

思わず「おまえ、本当に逃げる気があるのか?」と言いたくなってきませんか?

弱肉強食の海の中では、この位の大きさの幼魚は、まさに絶好のターゲットとなります。
普通は、目立たないようにしているものですが、こんなに派手な格好をして、しかもひらひらと踊りながら逃げるなんて、こいつはいったい何を考えているのでしょう?

実は、チョウチョウコショウダイの幼魚は、不味くて毒まである「ヒラムシ」を擬態しているのです。

他にも、オレンジ地に白い斑点のツユベラの幼魚、白地にオレンジのイロブダイの幼魚、さらには褐色の体にオレンジの縁どりがあるアカククリの幼魚も、ヒラムシを擬態しています。

これらの幼魚の特徴は、さらに、クネクネと動いて、ヒラムシが泳ぐ様まで真似ているとのことですが、チョウチョウコショウダイの幼魚は、あきらかに踊り過ぎです。

ちなみに、チョウチョウコショウダイは沖縄では「クレーミーバイ」と呼ばれていて、実際は、食べると美味しい魚だそうです。


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さて、最後に少しだけ宣伝にお付き合いください。

わたしは、「海河童(うみかっぱ)」というペンネームで、Amazonから個人出版でKindle本を出しておりますが、その中の1冊に、ダイビング用語を解説した『さるでもわかるダイビング用語集』という本があります。

ただし、こちらの本に関しては、できるだけ多くの方にお読みいただきたいとの思いから、無料でご提供をしております。

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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

[ 2017年11月12日 21:00 ] カテゴリ:へそ曲がりフィッシュ・ウォッチング | TB(-) | CM(0)

偏屈ダイバーのへそ曲がりフィッシュ・ウォッチング|ギンバラ


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

還暦が近づいてきている偏屈ダイバーである海河童が、ダイビング中に見られる魚たちの「生き様」を解説する当コーナー、2回目のお題は「ギンバラ」です。

「ギンバラ」とは、一般の方には馴染みのない言葉でしょうが、ダイビングをなさる方であれば「ギンガメアジとバラクーダの群れが合体した状態」であることは、すぐにおわかりになると思います。

海河童は、そもそも、ジンベイザメ、マンタ、ハンマーヘッドシャークなどの大物好きのダイバーですが、それ以外に「ギンガメアジの群れ」と「バラクーダの群れ」も大好物です。

ダイビングをなさらない方には、想像ができないでしょうが、ギンガメアジとバラクーダの群れは、何百匹、何千匹もの、信じられないほどの大きな群れになることがあります。

しかも、どちらも密集してグルグルと渦を巻くように群れることがありますので、まるで巨大な生き物のように見えることがあります。

そんな素晴らしいギンガメアジの群れとバラクーダの群れが、お互いに絡み合うように合体するシーンは、ダイバーにとっては、ジンベイザメやマンタ、ハンマーヘッドシャークに勝るとも劣らない「超お宝」シーンとなります。

そして、日本人ダイバーはその状態を「ギンバラ」と呼び、「今日はギンバラを見たよ!」と大喜びをすることになります。

しかし、偏屈ダイバーの海河童は、この「ギンバラ」という呼び方に疑問を投げかけたいと思います。

わたしは、ボルネオ島の東に浮かぶダイビングの聖地「シパダン島」で、何度も「ギンバラ」を目撃しましたが、一度たりとも、バラクーダの群れがギンガメアジの群れの下にいたのを見たことがありません。

どういった理由なのかはわかりませんが、ふたつの群れが合体するときは、必ず、ギンガメアジの群れは下で、バラクーダの群れが上に位置するのです。

論より証拠ということで、大先輩ダイバーくまさんがシパダンで撮った写真をご覧ください。

kumasan (25)

バラクーダの群れが作る壁にギンガメアジの群れが寄ってきました。

「あっしらは、バラクーダさまたちの下に入らせていただきます」

「んむっ、ギンガメアジの衆、苦しゅうない」

kumasan (26)

バラクーダさまたちが少し水深を上げて、その下にギンガメアジの群れが入り込みます。

まさしく「ギンバラ」の完成です。

kumasan (28)

3枚目の写真の左上にダイバーがいますので、この「ギンバラ」大きさがおわかりになるかと思います。

どうです、ギンガメアジの群れがバラクーダの群れにへりくだっているように見えませんか?

ということで、ギンガメアジの群れとバラクーダの群れが合体するシーンは、「ギンバラではなく、バラギンと呼ぶべきだ!」と、海河童は主張したいと思います。(いやいや、勝手にすれば)

しかーし、「バラギン」は「ギンバラ」に比べると、ちょっと言葉の座りが悪い感じがします。

「うーん、うーん」

「そうだ! 英語で言ってみたらどうだろう?」

バラクーダは英語でも「Barracuda」ですが、ギンガメアジは「Big-eye jack」もしくは「Horse-eye jack」と言います。

「Barracuda and Big-eye jack(Horse-eye jack)」を略して「Barracuda and jack」、さらに省略して「Barra and jack」というのはどうでしょう?

「バラアンドジャック」

「バラアンジャック」

「バランジャック!」

おー、いい感じです。

ということで、外国人ダイバーには、たぶん、通用しないと思いますが、これからは「ギンバラ」のことは「バランジャック」と呼ぶことにしませんか?

最後に、ダイバーのみなさまの中で、本当の「ギンバラ」、つまり、ギンガメアジの群れがバラクーダの群れの上に位置しているシーンを目撃したことがいらっしゃったら、ぜひ、そのときの写真を見せてください。


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[ 2017年10月28日 21:00 ] カテゴリ:へそ曲がりフィッシュ・ウォッチング | TB(-) | CM(0)

偏屈ダイバーのへそ曲がりフィッシュ・ウォッチング|共生ならぬ強制ハゼ


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

さてさて、いつまで続くかわかりませんが、本日から当ブログに「へそ曲がりフィッシュ・ウォッチング」という新しいコーナーを立ち上げることにしました。

コーナータイトルからして、もう何やらこじらせてしまっていますが、このコーナーでは、還暦が近づいてきている偏屈ダイバーであるわたしが、ダイビング中に見られる魚たちの「生き様」を解説してまいります。

ただし、わたしは「さかなクン」のような魚類学者ではありませんので、このコーナーで書く内容には、生物生態学的根拠などは、当然のことながら「一欠けら」もありません。

「おそらく、この魚はこーんな気持ちで生きているに違いない」という、たんなる素人のおっさんダイバーの思い込みを元に書いていきますので、話半分、いやいや、99パーセントの情報が「ガセネタ」だと思ってお読みくださるようお願いいたします。

と、まずは開き直っておいて、記念すべき最初のお題は『共生ならぬ強制ハゼ』です。

みなさまもご存じのように、2種類以上の生き物がお互いに助け合って生活している場合を『共生』、片方の生き物だけが利益を得ている場合を『寄生』といいます。

そして、ダイビング中に砂地の海底で見られるハゼとテッポウエビの関係は、「テッポウエビが巣穴の製作や修理と保全を受け持ち、ハゼは外敵がいないかどうかの見張り役」をしていることから『共生』と言われています。

しかし、彼らを実際にじっくりと観察してみると、小さい体ながらも、ブルドーザーのように、砂や小石を巣穴から外へ「うんこらしょ、うんこらしょ」と運んでいるエビに比べて、巣穴の入り口付近でホバリングをしたり、チョコンと座っているだけのハゼは、とても働いているようには見えません。

働いていないどころか、ネジリンボウやヤシャハゼなんかは、長い背びれを「ピンピン」と動かして遊んでいるようです。

さらには、ニチリンダテハゼは、日輪マークの背びれを広げたり畳んだりして、己の背びれを見せびらかして自慢しているようです。

さらに、さらに、クネクネと楽しそうに踊っているオドリハゼに至っては、完全に遊び呆けています。

「しかも、あなたがクネクネ踊るせいで巣穴が崩れるので、エビさんの仕事は増える一方ですよ!」

どうです? わたしの目には、どう見ても、エビの方が「割を食っている」ように見えます。


そもそも、ハゼとエビの共生はどうやってはじまったのでしょうか。


「ハゼさん、ハゼさん、わたしが巣穴を作りますから、どうか見張り役をしてもらえませんか?」

健気なエビが、通りすがりのハゼに声をかけたのでしょうか?

「おれが守ってやるから、ここに巣穴を作ってくれないか?」

男気のあるハゼが、エビに求愛をしたのでしょうか?


真相は、どちらでもありません。

そもそもは、エビが巣穴を作っている砂地を、たまたま通りかかったハゼが、「おっ、こんなところちょうどいいねぐらがあるじゃねーか!」と勝手に入り込みました。

「ちょちょちょ、ハゼさん、ここはわたしの巣穴なんですが!」

突然、ハゼに入ってこられたエビは、当然、文句を言ったかと思います。

「目の悪いおめーさんに代わって、おれが見張ってやるってんだから、こまけーこと言うなよ!」

「いや、でも、ハゼさんが入ると、巣穴がどんどん崩れるんですけど」

「おおーっと、危ねー、隠れろ、隠れろ!」

外敵もいないのに、ハゼが体をぶるぶるっと震わせて、エビを巣穴に引っ込めさせます。

「ふぅー、助かりました」

「ほーら、おれがいると安心だろー?」

そもそも、目が悪くて外敵がいたのかどうかも分からないエビです。

「ど、ど、どうも、ありがとうございました」

「よーし、じゃあ、おめーさんは、せっせと巣穴を補修するんだぜ」

ということで、「たちの悪い乱暴者が、頼まれてもいない用心棒を買って出た」というのが真相でした。

つまり、『共生』ではなく『強制』ということです。


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プロフィール

海河童

Author:海河童
    
    ダイビングを始めて22年
      経験本数877本
 「さるでもできるダイビング」等の著者

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