『だからダイビングはやめられない』

海河童の電子書籍 『だからダイビングは』シリーズと、『さるでも』シリーズ の読者のためのブログです。ダイビングから山歩き、kindleでの電子出版について、毎週、記事を更新中!!!
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早くも『Photo Collection of 昭和記念公園』にカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

現在、無料キャンペーン中の海河童本舗3冊目の写真集『Photo Collection of 昭和記念公園』に、「廣澤」さまから、「身近な公園の日常的な風景の中に、これほど鮮烈な色があったんだ。今から(たとえ真冬でも)草花や虫たちに会いに行こう、そんな気持ちになりました」というタイトルで、早くもカスタマーレビューをいただきました。

あまりにも嬉しいレビューなので、以下に転載をさせていただきます。

昭和記念公園の花の四季を257点もの写真で描いた大作アルバムです。季節ごとの花の鮮烈なコントラストに圧倒されるとともに、虫や人のさりげない日常が挿まれ、ページをめくってゆくのがドラマチックでさえあります。常人なら数回足を運ぶと見なれてしまう何気ない風景も、写真家の観察眼を通すとこれほど多彩な顔を見せてくれるんですね。みなさんもいろんなもの見逃してませんか。もういちど身近な公園や野山を見直してみよう、そんな気持ちにさせられます。

しかも、☆も5つ 頂戴しました!

「廣澤」さま、ありがとうございます。

さらに、レビューでは、恐縮を通り越して、穴があったら入りたい気持ちになるほど、あまりにも過分なお褒めの言葉をいただいております。

ただし、海河童は、単に写真が好きなおっさんで、決して「写真家」などではありません。
この写真集が素晴らしいと思っていただけたとしたら、それは海河童の写真の腕ではなく、被写体となった昭和記念公園の花々のおかげです。

昭和記念公園は、入園料は有料(大人410円)ながら、梅、福寿草、桜、チューリップ、ポピー、紫陽花、ヒマワリ、コスモス、銀杏並木、紅葉と、一年中、フォトジェニックな風景が楽しめるという大変素晴らしい公園です。

この写真集の写真には、撮影した日付と場所のキャプションを入れておりますので、いつ行けばどんな花がどこで見られるのかが、ひと目でわかるようにしております。

みなさまも、この機会に無料でダウンロードをして、カメラを片手に遊びに行ってみませんか?

『Photo Collection of 昭和記念公園』の無料キャンペーンは明日の16時59分までとなっております。
今なら無料
※アマゾンのページで、本の販売価格が0円になっていることをお確かめのうえ、ダウンロードしてください。

また、「わたしも写真集を作ってみたーい!」と思われた方は、この写真集の作成手順を、そのまま詳細に説明をしている『さるでもできるKindle写真集』という解説本をオススメします。

『さるでもできるKindle写真集』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年03月12日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に28件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております『さるでもできるKindle電子出版』ですが、3月5日に「まさに電子出版を行いたい人のロールモデル」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

初めて著者の本を読みましたが、内容の充実度が他の同様の本と比べ遥かに高い。
電子書籍の出版を考えている方は、同様の 99円の本を読むならこの1冊で良いでしょう。私みたいに読み放題の人は10冊保管できるうちの1冊として置いておいて良いレベルの本です。
ただ、このレベルの本を何冊も書いている方ならば確定申告レベルの雑収入は得てほしいなと思いました。
やはり長編の小説を書かない限りは収入面では期待できないか。ただ、満足度や充実感は高くなりそうですね。
今後のご活躍を期待してます。


しかも、☆も5つ、頂戴しました!

レビューを書いてくださった「カイザーSさま」、ありがとうございます。

タイトルの中の「ロールモデル」という過分なお褒めの言葉には赤面してしまいますが、「同様の99円の本を読むならこの1冊で良いでしょう」のくだりには、胸を張って堂々と「その通りです」とお答えできます。

実際、わたしがキンドル本を出そうとしていた2013年当時、わたし自身も何冊かの同様の本を読んだのですが、残念ながら、1冊ですべてを満足させてくれる本はありませんでした。

「だったら、わたしが書きましょう!」

そういう不退転の思いで書き上げたのが、レビューをいただいた『さるでもできるKindle電子出版』です。

また、カイザーSさまがレビューに書かれている「確定申告レベルの雑収入」とは、1年間のロイヤリティ収入にして20万円以上のこととなります。

キンドル本を出版した直後は「これでわたしも夢の印税生活だ!」と、誰もがほくそ笑むものですが、個人出版のキンドル本は、本人が思っていたようには絶対に売れません。

これは、キンドル本を1冊でも個人で出版なさった方であれば、激しく同意していただける事実です。

しかし、本の中でも書いていますが、KDP個人出版の素晴らしい点は、「売れない本でも、売り続けることができる」ということです。

したがって、コツコツと出版を続けていれば、いつかは必ず「確定申告レベルの雑収入」に到達します。と信じています。
いやいや、信じたい!

ということで、「わたしも、確定申告レベルの雑収入を得てみたーい!」という方は、28件のカスタマーレビュー中、24件で☆5つの最高評価をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』を、
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本の横

また、Kindle写真集の作り方がわかる『さるでもできるKindle写真集』は、
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本の横

さらには、上記の2冊を1冊にまとめた、Kindle電子出版のすべてがわかる、『さるでもわかるKindle電子出版:合冊版』も、250円×2冊=500円のところ、380円というお得な価格で発売中です。

お買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
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また、海河童本舗のすべて本は、キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用なさっている方であれば、お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
書籍一覧

引き続き、海河童本舗の本を、よろしくお願いいたします。

[ 2017年03月10日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に27件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております『さるでもできるKindle電子出版』ですが、2月28日に「これ1冊でDTPから出版登録手続きまですべて解る Amazon電子書籍出版初心者のための神本!」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

電子出版の経験豊富な著者が、その経験から効率的な出版の方法、出版や業界の実情まで克明に語ってくれています。これ1冊で Amazon Kindle で本を出すということがどういうことなのか、ばっちり解ります。本の編集ノウハウや出版のための登録手続きはもとより、本を出した後はどうなるのか、どんな楽しみ方ができるのか、著者の豊富な経験から、多角的に語られています。読んでいるだけで自分がすでに作家になったような気分にさせられます。
また、読者登録をしておけば、最新情報について更新があった場合は連絡してもらえます。出版に興味のある方は必読、アマチュア作家の新しい時代が始まろうとしています。


しかも、☆も5つ、頂戴しました!

レビューを書いてくださった「廣澤達雄さま」、ありがとうございます。

タイトルの中の「神本」という過分なお褒めの言葉には、お尻がむずむずしてしまいますが、「これ1冊で・・・すべてが解る」のくだりには、胸を張って「その通りです」とお答えできます。

また、廣澤さまのレビューにも書かれている「読者登録」は、わたしの本のオススメ機能です。

Kindle本の出版に関しては、色々な技術の進化や、アマゾン様の予告なき変更によって、常に最新の情報を知っておく必要があります。

実例を挙げると、今年の2月に『Photo Collection of La Paz』を出す際に気が付いたのですが、「本の登録画面」が何の予告もアナウンスもなく、2ステップから3ステップに変更になっていました。

さっそく、その変更を踏まえて、以下の『キンドル』シリーズ3冊に関しては、関連する章を最新情報に更新しております。

そして、読者登録をしていただいた方には、更新した旨をご連絡して、最新版のダウンロードをお願いするようにしております。

このような解説本の場合は、そういった意味でも「読者登録」が重要となります。

ということで、「わたしも、最新の情報でKindle本を出してみたーい!」という方は、27件のカスタマーレビュー中、23件で☆5つの最高評価をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』を、
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また、Kindle写真集の作り方がわかる『さるでもできるKindle写真集』は、
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[ 2017年03月05日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『Photo Collection of La Paz』に2つ目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

海河童本舗からの2冊目の写真集『Photo Collection of La Paz』に、「ht23」さんという方から、「感動しました!」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただきました。

自分のダイビングの常識からは、想像できない写真の数々で、とにかく感動しました!
本当にここに行けばこんな体験ができるのでしょうか?と聞きたくなるような写真の数々で、ダイビングに興味がある方も、ない方でも必見の一冊です。


しかも、☆も5つ 頂戴しました!

「ht23」さま、ありがとうございます。

この写真集の舞台となったメキシコのラパスは、ハンマーヘッドシャークやモブラと呼ばれる小型のマンタの群れでも有名なダイビングスポットですが、この写真集でご紹介している「野生のアシカたち」と遊べる海としても有名です。

また、ハンマーヘッドシャークやモブラの群れは、さすがに「100パーセント」とは言えませんが、ロスイスロテスというポイントで潜れば、アシカたちとの遭遇は100パーセント確実です!

さらには、無人島に滞在すれば、野生のペリカンに囲まれ(蚊の大群にも囲まれますが)、ラパス湾では、ジンベイザメにも高確率で遭遇できるという素晴らしいダイビングスポットとなります。

ということで、この写真集を見て「わたしもラパスに行って、アシカたちと遊びたーい!」と思われた方は、巻末には現地で役に立つ「スペイン語ミニ講座」まで付いている『だからダイビングはやめられない5:ラパス編』という絶好のガイドブックをご用意しております。

『だからダイビングはやめられない5:ラパス編』のお買い求めは、
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また、「わたしも写真集を作ってみたーい!」と思われた方は、この写真集の作成手順を、そのまま詳細に説明をしている『さるでもできるKindle写真集』という解説本をオススメします。

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[ 2017年02月23日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に26件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております『さるでもできるKindle電子出版』ですが、2月13日に「誠実な著書!」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

「誠実な著書」、、、。
本の感想にしては変な表現ですが、皆さん読んでみられると納得されるはずです。 いいですね~! ページめくるのがワクワクする本て。


しかも、☆も5つ、頂戴しました!

レビューを書いてくださった「Kindleのお客様」、ありがとうございます。

レビューの後半に書かれている「ワクワクする」というコメントは、文章が冗長で脱線話が多い芸風の海河童にとっては、最高の褒め言葉です。

時には「脱線話が余計だ」とのお叱りを受けることもありますが、このように「ワクワクする」と仰ってくれる方もいらっしゃいますので、海河童の芸風、しっかりと守っていきたいと思います。

ということで、「わたしもワクワクしながら、Kindle本を出してみたーい!」という方は、26件のカスタマーレビュー中、22件で☆5つの最高評価をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』を、
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本の横

また、Kindle写真集の作り方がわかる『さるでもできるKindle写真集』は、
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さらには、上記の2冊を1冊にまとめた、Kindle電子出版のすべてがわかる、『さるでもわかるKindle電子出版:合冊版』も、250円×2冊=500円のところ、380円というお得な価格で発売中です。

お買い求めは、
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また、海河童本舗のすべて本は、キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用なさっている方であれば、お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
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引き続き、海河童本舗の本を、よろしくお願いいたします。



さらに、Kindle本を読むなら、やっぱりKindle端末がオススメです。
本の横
本の横

写真集の場合は、カラー画面のこちらがオススメです。
本の横

[ 2017年02月18日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『Photo Collection of Papua La Paz』にカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

先週、リリースをした、海河童本舗からの2冊目の写真集『Photo Collection of La Paz』に、「猫タマ」さんという方から、「写真がきれいです」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただきました。

写真がプロ並みです。 このお値段(?)では購入して、ご覧になっても損はありません。
写真集を出してみたい方にとって見本となる本です。

しかも、☆も5つ 頂戴しました!

「猫タマ」さま、ありがとうございます。

前作の『Photo Collection of Papua New Guinea』のカスタマーレビューでも写真の「きれいさ」をお褒めいただいておりますが、当ブログの「カメラを片手に」のコーナーで、海河童がいつも冒頭に書いている一文を改めて、ここに書かせていただきます。

わたしが写真を撮るときの信条は、「写真の良し悪しは何を撮るかで決まる」ですが、もっと、くだけた言い方をすると、要は、写真の腕には自信がないってことです(笑)
しかしながら、ダイビングでも山でも、被写体にさえ恵まれれば、素人であっても素晴らしい写真を撮ることができます。
そんな写真のことを、海河童は「奇跡の一枚」と呼んでいます。

つまり、お褒めいただいているのは、海河童のカメラ腕ではなく、被写体に恵まれた「海河童の幸運」をお褒めいただいているということです。

ということで、「わたしも奇跡の一枚を持っている!」と言う方には、猫タマさまのレビューに書かれているように、わたしの写真集を見本にしながら(無料キャンペーンは終了しましたが、読み放題サービスをご利用の方は、無料で読めます!)、この写真集を作った手順を、そのまま詳細に説明をしている『さるでもできるKindle写真集』という解説本をオススメします。

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あるいは、写真集を見て「ラパスに行ってみたーい!」と思われた方には、巻末には現地で役に立つ「スペイン語ミニ講座」まで付いている『だからダイビングはやめられない5:ラパス編』という絶好のガイドブックをオススメします。

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[ 2017年02月16日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『Photo Collection of Papua New Guinea』にカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

先月末にリリースをした、海河童本舗からの初の本格写真集



『Photo Collection of Papua New Guinea』に、「解体や」さんという方から、「凄くキレイ!」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただきました。

天国にいちばん近い所かな~なんて思わせるような素晴らしい写真をありがとうございました‼️
一度は行ってみたいところのひとつに加えさせていただきました!


しかも、☆も5つ 頂戴しました!

「解体や」さま、ありがとうございます。

タイトルにある「凄くキレイ」や、レビューの中にある「素晴らしい写真」という文言は、誤解なきように補足説明をしますと、海河童の写真の腕が良くて「綺麗な写真」になっているのではなく、「被写体」であるパプアニューギニアの大自然がとんでもなく綺麗なので、フツーに撮っているわたしの写真でも綺麗に見える、ということです。

で、解体やさんのように「一度は行ってみたい」と思われた方は、『だからダイビングはやめられない6:パプア編』がおススメです。

珈琲一杯程度のお値段で、徹底解説をしているガイドブック『だからダイビングはやめられない6:パプア編』のお買い求めは、
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また、『だからダイビングは』シリーズ既刊本のお買い求めは、こちらからどうぞ。

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年02月01日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に25件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております『さるでもできるKindle電子出版』ですが、1月4日に「読み得な本です」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

まだ、電子出版できるまでのネタができているわけではありませんが、興味を持って読ませていただきました。
電子出版する前の方は、3章まで。4章以降は、出版後に読むといいですよというアナウンスがありました。
しかし、4章以降も出版前に読んでおくとためになる内容もありました。
出版前の方も、4章以降をサラッと読み流しておくといいかと思います。
4章以降は、カットして、もう少しまとめてもいいように思うところもありましたが、価格からすると読んで得した気分になる本でした。


しかも、☆も5つ、頂戴しました!

レビューを書いてくださったRZさま、ありがとうございます。

レビューの後半に書かれている4章以降についてのご意見もごもっともです。
どうしても海河童の文章は冗長で、脱線話が多いのは自覚しております。

まあ、その点は、わたしの「芸風」だと思って、ご勘弁いただけると幸いです。

ということで、「わたしもKindle本を出してみたーい!」という方は、25件のカスタマーレビュー中、21件で☆5つの最高評価をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』を、
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お買い求めは、
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[ 2017年01月12日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle写真集』に4件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております『さるでもできるKindle写真集』ですが、年末の12月27日に「出版するまでサポートしていただいて感謝」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

はじめての写真集出版に挑戦したものです。
本書は主にWindowsPCでの作業工程にもとづいて説明されているので、Macユーザーの僕にはわかりづらかったり、代替の方法を探さねばいけないこともありました。
が、全体的に読みながら進めていけば出版にはたどり着けましたし、何よりも助かったのは、内容について著者に質問をした際、出版までサポートしていただいたことです。
現時点では変更点があるとすぐに本の内容も更新されますし、無事出版までたどりついたのでこの評価です。
さるでもできるのタイトル通り、どうやって出版したらいいんだろう?という方にはわかりやすい入門書になっていてオススメです。
ネタや素材、アイデアがすでにある方が読めば出版がはかどります。
1冊出版してみて、個人で出版できる時代になったんだなーと肌で実感できたことは大きいです。
Kindle出版のhowto本はたくさんありますが、価格も安いし、買って損はしない本でした。
海河童さん、ありがとうございました。


なんとも嬉しい長文のレビューをいただき、しかも、☆も5つ、頂戴しました!

ウミウシ飯さま、ありがとうございます。

実は、このウミウシ飯さまとは、年末に「読者の方が写真集を出されました!」と、写真集をご紹介をさせていただいた「新屋さま」となります。

レビューにも書かれていますが、新屋さまからは、写真の分割作業についてメールでご相談をお受けして、少しだけお手伝いをさせていただきました。

さらに、もっと嬉しいことは、新屋さまの写真集「石垣島のウミウシ」について、ひとりのダイバーとしてお願いしたことを実現していただいたことです。

当初の「石垣島のウミウシ」には、ページ数だけの目次しかなかったのですが、その目次のところに、「掲載しているウミウシの特徴」を入れていただけると、検索性の高い「ウミウシ図鑑」にもなるので、もうひと踏ん張り頑張っていただけませんか? とお願いをしたところ、ちゃ~んと目次を作ってくださいました。

ということで、ダイバーからすると「ウミウシ図鑑」としても役に立つ、ウミウシ飯さまこと新屋さまの写真集「石垣島のウミウシ」は、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

また、わたしもKindle本を出してみたーい!」という方は、今までに、少なくとも15名の方のKindle出版をサポートした、海河童本舗の「キンドル」シリーズをお買い求めください。

Kindle写真集の作り方がわかる『さるでもできるKindle写真集』は、
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文章主体のKindle本の出し方がわかる『さるでもできるKindle電子出版』は、
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さらに、さらに、Kindle本を読むなら、やっぱりKindle端末がオススメです。
本の横
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写真集の場合は、カラー画面のこちらがオススメです。
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[ 2017年01月10日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に、不本意なカスタマーレビューをいただきました


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

お蔭さまで好評をいただいている『さるでもわかるKindle電子出版』に、「レビューはステマ」というタイトルで、大変、不本意なカスタマーレビューをいただきました。

明らかに、ステマのレビューだらけ。
だらだら長い。
この人の本は買わないと決めました。


たしかに、海河童の文章は「冗舌」です。しかも脱線話や寄り道も多いので、後半のコメント「だらだら長い」に関しては、今までも、何度か、ご指摘をいただいておりますので、甘受いたします。

また「この人の本は買わないと決めました」についても、これは、このレビューをくださった方の「意思」ですから、わたしがそのことに文句を言う筋合いではありません。

しかし、しかしながら、タイトルとレビューの前半に書かれている「ステマ」という言葉だけは、断じて認めるわけにはいきません。

そもそも「ステマ」とは、「ステルス・マーケティング」のことで、中立的な立場を装って、自社の商品やサービスを高く評価することで消費者を誤認させる「恥ずべき」マーケティング手法です。いわゆる「やらせ」ということです。

ちなみに、こういうマーケティング手法を、どうして「ステルス・マーケティング」と呼ぶかというと、レーダーに探知されにくい「ステルス戦闘機」が語源になっていて、「レーダーに探知されにくい≒広告だとは分からない広告」ということで使われるようになった用語です。(あっ、また、話が脱線してしまいました)

お話を戻しますと、つまり、この方は、本書のカスタマーレビューのうち、高評価をいたいだいている20件のレビューが、わたし自身、もしくは、わたしの関係者が書いた「自作自演」のレビューだと仰っているのです。

海河童、今まさに、城山三郎氏の小説、元国鉄総裁「石田禮助(いしだれいすけ)」の生涯を綴った「粗にして野だが卑ではない」を読んでいますが、わたしも断じて、卑なことはいたしません。(だから、こういう話が冗舌なんじゃないの?)

カスタマーレビューをくださった「Amazonカスタマー」さまが、何を根拠にそのようなことを書かれたのかは存じ上げませんが、海河童、天地神明に誓って、そのような行為はいたしておりません。

ということで、「粗にして野だが卑ではない」海河童の『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。(あらら、もう、立ち直っているよ)
本の横

引き続き、海河童本舗の本を、よろしくお願いいたします。

[ 2016年12月16日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでも楽しいKindle電子出版』に、4件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

『さるでも楽しいKindle電子出版』に、「結構面白い」というタイトルで、4件目となるカスタマーレビューをいただいておりました。

以下に、レビューをご紹介させていただきます。

結構面白かった。読み物としてもまあまあイイ感じ。スイスイ読める。頭のいい人なんだなあ。


いやいや、頭がいいだなんて、買い被り過ぎです。

とはいえ、カスタマレビューをくださった「銀河のしずく」さま、ありがとうございます!

しかも、☆も4つ、頂戴しました!

ということで、読み物としてもまあまあらしく、しかも、どうやら、結構面白いらしい『さるでも楽しいKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

さらには、ずっと無料本となっている、『さるでもわかるダイビング用語集』は、
こちら↓から、ダウンロードしてください。
本の横(ずっと無料)

また、海河童本舗の他の書籍は、
こちら↓から、どうぞ^^
書籍一覧

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。
[ 2016年12月13日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『だからダイビングはやめられない4:ゆかいな仲間たち編』に、辛口のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

『だからダイビングはやめられない4:ゆかいな仲間たち編』に、「イマイチ」というタイトルで、4件目となるカスタマーレビューをいただきました。

こちらの本は、シリーズで購入しましたが、この本は面白くなかったです。


カスタマレビューをくださった「Vanilla Ice」さま、

たいへん、申し訳ありません><

とはいえ、レビューの文面から推察しますと、「Vanilla Ice」さまは、「だからダイビングは」シリーズの他の本もお読みいただいているようです。

ということは、他の本は面白かったということですよね?(と、ポジティブシンキングをする海河童です)

ありがとうございます!

海河童、これからも精進いたしますので、「だからダイビングは」シリーズの最新作が出た際には、なにとぞ、よろしくお願いいたします。

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。
[ 2016年12月08日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に、24件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

ご好評をいただいている『さるでもわかるKindle電子出版』に、「楽しく読めるKindle出版ハウトゥー 」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューを、11月28日にいただいておりました。

要点がざっくり纏まった形で、それぞれのステップが紹介されています。大変わかりやすく、私のような初心者には最適です。
また、読み物としても著者の人柄がよく現れており楽しく読めました。


本書は無味乾燥なマニュアル本にならないように、ところどころ脱線話を散りばめており、その部分を「読み物としても著者の人柄がよく現れており楽しく読めました」とご評価いただきました。

しかも、☆も4つ、頂戴しました!

レビューを書いてくださった、JP-Shopさま、ありがとうございます!

ということで、24件のカスタマーレビューの内、20件で☆5つの最高評価をいただいている『さるでもわかるKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用中の方であれば、お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。

[ 2016年12月04日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでも楽しいKindle電子出版』にカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

海河童本舗の『さるでも楽しいKindle電子出版』に、「なかなかまずまず」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただきました。

なかなか面白いです河童堂さん
楽しく読みました
私もがんばってみようとおもえました
ありがとう


多感な青春時代を大阪で過ごした海河童にとって、「面白い」とか「楽しい」という言葉は、最高の褒め言葉となります。こちらこそ、ありがとうございました。

しかも、☆も4つ、頂戴しました!

コメントをくださった「Kindleユーザー」さま、重ね重ね、ありがとうございます!

ということで、個人作家としてKindle出版をなさっている方に、楽しんでお読みいただける『さるでも楽しいKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用中の方であれば、お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。
[ 2016年11月25日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもわかるKindle電子出版:合冊版』に☆5つのカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

海河童本舗の『さるでもわかるKindle電子出版:合冊版』に、「この本に出会えて、良かったぁ!!」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただきました。

1冊目読んでとても分かりやすく、2冊目読んでテンションが上がり、3冊目読んで出版目前まで漕ぎつけました。
電子書籍に関する本は他にも何冊か読みましたが、「さるでも~Kindle」シリーズは、ダントツでした。出版に至るまでの難しそうな幾つものハードルも、実に分かりやすく楽しい解説で、いつのまにかラクラク。何よりもヤル気にさせてくれます!初めての電子書籍出版で、何かと心細かった私にとって、No.1のお助け本となりました。ありがとうございました。


いえいえ、こちらこそありがとうございます、Nori-pさま。
過分なお褒めのお言葉に、海河童、飛び上がって喜んでおります。

しかも、☆も5つ、頂戴しました!

思い起こせば、わたしが初めてKindle電子出版に挑戦していた当時は、KDP出版に関する情報もあまりなくて、不安な気持ちでいっぱいでした。

そもそも、原稿を書くという行為は、とっても孤独な作業です。

個人の方がKDPサービスを使って電子書籍を出すということは、そんな孤独と戦いながらも、あれやこれやの煩雑な手続きを、同時に進めなければなりません。

当時は必要だった「EIN番号」の取得のために、アメリカの「IRS(Internal Revenue Service)」というお役所へ、不慣れな英語で書いた申請書を国際FAXで送りながら、「これが徒労に終わったら、どうしよう」と、心細く思ったことを覚えています。

しかし、一度、出版の手続きを覚えてしまえば、2冊目以降の出版はスイスイとできるようになります。

「さるでも~Kindle」シリーズは、そんなわたし自身の経験を踏まえて、「絶対に、出版までたどり着けるから、がんばれ、がんばれ!」と、読者の方を励ます気持ちで書き上げた本となります。

もし、本を読んでもまだ分からないことがあった場合は、メールで質問をしてください。
実際に、数人の読者の方から質問を受けたことがありますが、すべての質問にお答えをしています。

手書き以外のデジタルデータで原稿を書き上げさえすれば、必ず、「Kindle出版をサポート」することをお約束します。

ということで、Kindle出版をフルサポートする『さるでもわかるKindle電子出版:合冊版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
Kindle Unlimitedサービスをご利用中の方であれば、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。



さらに、Kindle本を読むなら、
やっぱりKindle端末がオススメです。
本の横
本の横

マンガを読む場合は、
32GBのこちらがオススメです。
本の横

雑誌や写真集の場合は、
カラー画面のこちらがオススメです。
本の横


[ 2016年11月18日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるダイビング:合冊版』に、☆5つのカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、細々とお買い上げをいただいている
『さるでもできるダイビング:合冊版』ですが、
昨日(11月8日)、「ダイビングしたい」というタイトルで、
以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

ダイビング初心者で、ダイビング続けられるかな、できれば続けたいな、ダイビングやっぱり良さそうじゃんと思わせてほしいな、という心境で読みました。結果大満足でした。海外の海中心なのも、自分は行けないかもしれないけれど、ダイビングの世界の広さ奥深さを感じさせてもらえたから満足です。


「まさに、あなたのような方のために、この本を書きました!」

思い起こせば、Cカードを取得した直後、
経験本数、たったの11本で慶良間に行ったわたしたちは、
まわりのダイバーのセッティングのスピードに、まったく付いていけず、
海河童のエアーの消費スピードが早いため、早期退場処分をくらい、
こざるに至っては、ダイビング中に酔ってしまって、顔面蒼白となり、
エキジット後は、自力で器材を降ろすことさえできませんでした。

泣く泣く、2本目のボートダイビングをキャンセルして、
楽しそうにエントリーするダイバーを横目で見ながら、

「本当に、ダイビングを続けられるんだろうか?」

しょんぼりと、心の中で自問自答を繰り返していました。

それでも何とか、ダイビングを続けて、
経験本数50本を過ぎたあたりから、

「ダイビングって、本当に楽しい!」

ようやく、心から、そう思えるようになりました。

そして、100本を超えたころには、

「タンクを背負って歩ける体力がある限りは!」

と、決意しました。


今回のカスタマーレビューをくださったAmazonカスタマーさま、
どうか、50本、100本とダイビングを続けてみてください。
必ず、ダイビングが楽しくて楽しくて仕方なくなります。

そして、どこかの海でお会いしたときには、

「一緒に楽しく潜りましょう!」



ということで、
ちょうだいしたカスタマレビューのすべてで、
☆5つの最高評価をいただいている、
『さるでもできるダイビング:合冊版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

さらには、ずっと無料本となっている、『さるでもわかるダイビング用語集』は、
こちら↓から、ダウンロードしてください。
本の横(ずっと無料)

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
Kindle Unlimitedサービスをご利用中の方であれば、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。

[ 2016年11月09日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に24件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております
『さるでもできるKindle電子出版』ですが、
10月25日に「わかりやすい」というタイトルで、
以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

非常にわかりやすく、尚且つ情報も新しいので素晴らしいと思います。


シンプルながらも、
大変嬉しいお褒めの言葉をいただきました。

しかも、☆も5つ、頂戴しました!

レビューをくださったきなこさま、
ありがとうございます。

ということで、
24件のカスタマレビューのうち、
21件で☆5つの最高評価をいただいている、
『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
Kindle Unlimitedサービスをご利用中の方であれば、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

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こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。



さらに、Kindle本を読むなら、
やっぱりKindle端末がオススメです。
本の横
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マンガを読む場合は、
32GBのこちらがオススメです。
本の横

雑誌や写真集の場合は、
カラー画面のこちらがオススメです。
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[ 2016年10月28日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に23件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております
『さるでもできるKindle電子出版』ですが、
10月16日に「これが一番」というタイトルで、
以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

書き方も丁寧。それでいて堅苦しくない文体。文章構成に慣れている方が執筆されているようです。説明の間に項目に関する体験談をはさんだり、些細な愚痴を入れたりと、手引き書でありながら読み手を楽しませてくれます。一番 気になっていた免税関する疑問も解決しました。コラム感覚で読めました。


先日のカスタマーレビューでは、
「不必要な言葉が多い」とご指摘をいただいた部分が、
この方には「読み手を楽しませてくれます」という評価になっています。

「う~む、いったい、どうしたらいいんだろう?」

まあ、読む方によっては、
わたしの脱線話を楽しんでいただけたり、
鬱陶しいと感じられたり、ということなんでしょうね、結局。

とにかく、2017年に向けて予定している改訂版では、
余計な脱線話を、少々、削除しようと思っております。

今回、レビューを書いてくださったAmazonカスタマーさまからは、
ありがたいことに、☆も5つ、頂戴しました!

ということで、
23件のカスタマレビューのうち、
20件で☆5つの最高評価をいただいている、
『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
Kindle Unlimitedサービスをご利用中の方であれば、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。



さらに、Kindle本を読むなら、
やっぱりKindle端末がオススメです。
本の横
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マンガを読む場合は、
32GBのこちらがオススメです。
本の横

雑誌や写真集の場合は、
カラー画面のこちらがオススメです。
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[ 2016年10月19日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に22件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております
『さるでもできるKindle電子出版』ですが、
10月12日に「不必要な言葉が多い」というタイトルで、
以下のような辛口のカスタマーレビューをいただいておりました。

解説中に、解説的にも、読者の精神バランス的にも必要のない著者の心情や不必要な発言を頻繁に書いているのが、時折腹ただしく感じた。
面白ければいいのだが、残念なことに全く笑えないし、頻度も多過ぎる。
内容に関しては、ネットで調べれば出てくるようなものばかりだったが、出版した者にしかわからないような情報も一部あり、100円の価値はあったと考えた。


実は、以前も、
「余計な脱線話が鬱陶しい」といった趣旨のレビューをいただいており、
こういったご指摘は今回で2回目となります。

海河童的には、無味乾燥なマニュアル本だと、
読んでいても退屈するだろうと、
サービス精神を発揮しているつもりですが、
たしかに、脱線話が多過ぎるのかもしれません。

カスタマーサービスのコンサルタントとして有名な、
ジョン・グッドマンというおっさんいわく、

「1件のクレームの影では9件の不満な顧客が沈黙している」

とのことです。

ということは、2件のクレームの影には、
18件の不満な読者さまが沈黙しているということです。

さらには、そもそもカスタマーレビューを書いてくださった方は、
『さるでもできるKindle電子出版』の場合は、読者さまの2%しかいません。

それって、逆算すると、
900名もの読者さまが、

「不必要な言葉が多い」

と不満を抱いている可能性があるということになります。

「うーむ、これは問題だなー」

ということで、2017年に向けて、
加筆修正をした改訂版を出す予定なのですが、
その際には、余計な脱線話を、少々、削除しようと思っております。

さらに、カスタマーレビューは続き、
以下のようなご指摘もいただきました。

著者様へ
因みに、最後の方でMacPC用と書かれているところがありましたが、MacはPCではないのでこの表現は誤っています。
また、この本のタイトルをローマ字で書く時に、英語を使ったそうですが、~ publish his or her ~この部分について、まず、最初に著者様が使用を試みたという「it's」という表現は、猿でも知っている通り、「its」が正解で 間違えていますし、そもそも猿を擬人化して表現しているこの状況では「it」を使うのは不適切です。
そして、今は「his or her」と書かれている様ですが、この場合は「own」の方が、意味的にも単語数的にも良いかと思います。


「なにっ!? マックはPCではないのですか?」

大慌てで、いろいろと調べてみると、
マックはPCとは呼ばないそうです。

また、犬や猫など動物を表すときの「it」の所有格は、たしかに「its」です。
わたしが使おうとした「it's」は、「it is」や「it has」の短縮形です。

「くー、お恥ずかしい><」

ということで、
「it's」の部分は、該当する文章を削除させていただき、
「MacPC用」との記述は「Mac用」と変更をさせていただきました。

レビューを書いてくださったAmazonカスタマーさま、
貴重なご意見、細やかなご指摘、ありがとうございます!

しかも、こんな辛口のコメントながら、
☆は3つ、頂戴しました!

ということで、

「どれどれ、どんだけ脱線話が盛り込まれているんだ?」と思われた意地悪な方は、

22件のカスタマレビューのうち、
2件で「脱線話が多すぎる」とのご指摘をいただいている、
『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
Kindle Unlimitedサービスをご利用中の方であれば、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。



さらに、Kindle本を読むなら、
やっぱりKindle端末がオススメです。
本の横
本の横

マンガや写真集の場合は、
カラー画面のこちらがオススメです。
本の横

[ 2016年10月14日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に21件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております
『さるでもできるKindle電子出版』ですが、
日曜日に「電子出版ができました!」というタイトルで、
以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

最初は電子出版なんてとっても難しいだろうなあと躊躇していましたが、海河童さんの本を読みながら無事出版にこぎつけました。わかりやすいということは大事です。海河童さんも最初は苦労したようで、だからこそかゆいところに手がとどくように解説ができるんだと思います。感謝!これからも第2弾と続けて出版していきたいと思います。


こんな嬉しいコメントと共に、
☆も5つ、頂戴しました!

レビューを書いてくださったのは、
Amazon カスタマーとなっていますが、
読者登録のメールをくださった鎌倉光さまでした。

鎌倉さま、ありがとうございます!

レビューに書かれているように、
鎌倉さまが出されているKindle本は、
先日の記事ですでにご紹介済みの『日本 アフォリズムの源泉』という、
こちら↓の本です。


ということで、

「わたしもKindleから電子書籍を出してみたーい!」という方は、

21件のカスタマレビューのうち、
19件で☆5個の最高評価をいただいている
『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

Kindle写真集の作り方がわかる、
『さるでもできるKindle写真集』は、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

さらに、Kindle本を出すにあたって、
ちょっとしたヒントをまとめた、
『さるでも楽しいKindle電子出版』は、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

さらにさらに、上記の3冊を1冊にまとめた、
Kindle電子出版のすべてがわかる、
『さるでもわかるKindle電子出版:合冊版』も、
100円×3冊=300円のところ、
1割引きの270円というお得な価格で発売中です。

お買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
Kindle Unlimitedサービスをご利用の方は、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。


さらに、Kindle本を読むなら、
やっぱりKindle端末がオススメです。
本の横
本の横

マンガや写真集の場合は、
カラー画面のこちらがオススメです。
本の横

[ 2016年10月07日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に20個目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております
『さるでもできるKindle電子出版』ですが、
先週の金曜日に「学ぶことがたくさんありました」というタイトルで、
以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

私自身も個人的に電子書籍を出版している人間ですがこのキンドル本からは学ぶことがたくさんありました。とにかく情報の更新が早いのはやはりユーザーから支持されるのではないでしょうか。私はこのキンドル本を色々と活用していますので内容もいいと思います。


こんな嬉しいコメントと共に、
☆も5つ、頂戴しました!

レビューを書いてくださった植田雅俊さま、
ありがとうございます!

レビューに書かれているように、
植田さまは、すでにKindle本を出されているとのこと。

Amazonで植田さまの本を検索してみたら、
な、な、なんと、141冊 ものKindle本を出されていました!

そんなKindle本の量産者の方から、
「学ぶことがたくさんある」とのコメントをいただくなんて、
海河童、恐縮の至りです。

ということで、

「わたしもKindleから電子書籍を出してみたーい!」という方は、

20件のカスタマレビューのうち、
18件で☆5個の最高評価をいただいている、
『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
Kindle Unlimitedサービスをご利用中の方であれば、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。


[ 2016年10月01日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に19個目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております
『さるでもできるKindle電子出版』ですが、
先週の土曜日に「価格以上の情報でした♪」というタイトルで、
以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。


やはり、実際に何冊も本を出している出版経験者ならではの視点で、
親切に事細かに一連の手順に沿って、書かれているあたりが良かった
です。

ちなみに、購入の決め手はレビューの多さと安価な点。
コンビニでの500mlのお茶や炭酸飲料水よりずっとお得に、
同じくコンビニで買えるコーヒー1杯分のお値段で入手できます。

そして他の方のレビューを参考に、読者登録と同時に疑問点を質問させて
いただきましたが、とても親切な回答が返ってきて、非常に有難かったです。

本当に読者の為になる、良質のコンテンツをしっかり読者に届けようという
著者の意欲が伝わる良書でした。

それから、巻末の著書紹介ですけど、そういうPR自体はどこの出版社でも
やってることなので全然かまわないのですが。

ただ、紙の本と違って、電子書籍だと手でぱらぱらっとめくりながら一瞥する
ことができないので、各本の内容詳細に入る前に、最初にどういうジャンル
の本があるか、各シリーズのカテゴリーをざっと明記していただけると、
自分の興味の対象か否かがすぐに判断がつくので、できればそうして
いただきたいです。

今後さらに数が増えていっても、一瞥しただけで、読者が読み飛ばすか
精読するかの判断がつくようにしておいてあると便利だと思います。



こんな嬉しいコメントと共に、
☆も5つ、頂戴しました!

amaneさま、ありがとうございます!

で、コメントの後半でご指摘をいただいた点ですが、
海河童本舗の本は、ダイビング関連、山関連、インド関連、
さらには、Kindle関連と、ジャンルがバラバラなので、

「なーんか、まとまりがないよなー」

と、本の紹介ページを書きながら、
自分でも思っていたところです。

近々、ジャンル別に分かり易く、
書き直しをしようと思います。

ご指摘くださったamaneさま、
重ね重ね、ありがとうございます。

ということで、

「わたしもKindleから電子書籍を出してみたーい!」という方は、

19件のカスタマレビューのうち、
17件で☆5個の最高評価をいただいている、
『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。


[ 2016年09月26日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

「さるでも」シリーズ・海編と「だからダイビングは」シリーズにカスタマーレビューをいただきました。


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております
海河童本舗の最初のシリーズ、「さるでも」シリーズ・海編ですが、
久々のカスタマーレビューをいただきました。

今回は『さるでもできるダイビング:合冊版』に、

うなずきながら読めました。
様々なダイビングマニュアル本を読みましたが、本書が一番良かったです。
いわゆる一般ダイバーの視点で、初心者から体験談を交えながら、
ショップやメーカーとのしがらみもなく、面白くテンポよく、
そして役に立つ本でした。続巻を期待しています。


こんな嬉しいレビューと共に、
☆も5つ、頂戴しました!

Amazon Customerカスタマーさま、ありがとうございます!

さらには「だからダイビングは」シリーズの
『だからダイビングはやめられない4:ゆかいな仲間たち編』にも、
同じく、Amazon Customerカスタマーさまからこんなレビューを、

実体験に基づいた内容で、気取らず楽しくテンポよく楽しく読むことだできました。
ただ、密漁を行ったことを面白おかしく記載してあるのには抵抗を感じたので、☆1つ減らしました。
次回は、あまりメジャーではない海外の話題よりも、国内のネタを増やして書いていただけるといいですね。
楽しみにしております。


☆4つ と共に、頂戴しました!

で、レビューに書かれている☆1つ減点の部分は、
この方の読者登録時に、メールでもご指摘をいただいておりました。

「たしかに、密漁を推奨していると誤解されかねない内容だった」

と猛省をした海河童です。

さっそく、該当する章の最後に、
注意書きを追加して、アップデートさせていただきました。

このように、出版した後でも、
追加や修正が簡単にできる点が、
電子書籍の優れたところです。

みなさまも、海河童本舗の本を読んでいて、
何か気になった点があった場合は、
この方のようにご指摘いただけると幸いです。

ということで、

「わたしもダイビングをはじめてみたーい!」

と思われた方は、
『さるでもできるダイビング:合冊版』のお買い求めは、
こちら↓からどうぞ^^
本の横

また、すでにダイバーの方で、

「ダイビングの面白話を読んでみたい!」

と思われた方は、
『だからダイビングはやめられない4:ゆかいな仲間たち編』のお買い求めは、
こちら↓からどうぞ^^
本の横

上記2冊も含めて、
海河童本舗の本はすべて、
キンドル読み放題サービスの対象本となっております。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を
よろしくお願いいたします。

[ 2016年09月15日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle写真集』にカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております
『さるでもできるKindle写真集』ですが、
先週の土曜日に以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。


読みやすい語り口でたいへん楽しく勉強させていただきました。
kindleでの自己出版が、とても身近なものに感じられました。



こんな嬉しいレビューと共に、
☆も5つ、頂戴しました!

Amazonカスタマーさま、ありがとうございます!

ということで、

「わたしもKindleで写真集を出してみたーい!」という方は、

『さるでもできるKindle写真集』は、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。

[ 2016年09月13日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に18件目のレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております
『さるでもできるKindle電子出版』ですが、
8月の末に18件目のカスタマーレビューをいただいておりました。

レビューをくださったのは、
先日のブログでご紹介をしたこちらの本、



『インタビュー・ウィズ・ダメリーマン: ダメ人間・負け組から「人生逆転する方法」』
を出版なさった、ハルヒコ社長さまです。

ということで、以下に、転載をさせていただきます。


電子書籍を出版してみようと思って、何冊かKindle本を購入しましたが、一番分かりやすくて面白かったです。ユーモアたっぷりの文章も心地よく、これ一冊でKindle本の出版はOKです。これから電子出版したいなぁと思っている人は、迷わずこの本を選びましょう。


こんな嬉しいレビューと共に、
☆も5つ、頂戴しました!

ハルヒコ社長さま、ありがとうございます!
さらには、ご出版、おめでとうございます!

ということで、

「わたしもKindle本を出してみたーい!」という方は、

いただいたカスタマレビュー18件の内、
16件で、☆5個の最高評価をいただいている
『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、Kindle写真集の作り方がわかる、
『さるでもできるKindle写真集』は、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

さらに、Kindle本を出すにあたって、
ちょっとしたヒントをまとめた、
『さるでも楽しいKindle電子出版』は、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

さらにさらに、上記の3冊を1冊にまとめた、
Kindle電子出版のすべてがわかる、
『さるでもわかるKindle電子出版:合冊版』も、
100円×3冊=300円のところ、
1割引きの270円というお得な価格で発売中です。

お買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、
キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、
お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
著者ページ

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。


[ 2016年09月02日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

またまた、カスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

昨日は「だからダイビングは」シリーズの最新刊、
『だからダイビングはやめられない5:ラパス編』にいただいた、
カスタマーレビューをご紹介いたしましたが、

同じ日に、『さるでもできるKindle電子出版』の方にも、
12個目となるカスタマーレビューをいただいておりました。

ということで、
こちらのカスタマーレビューもご紹介させていただきます。


<細かい心遣いが嬉しい>

内容が細かくアップデートされており信頼できます。個人的には、「Ⅲ-4 :アップデ ート版のダウンロ ードについて」が参考になりました。



短いレビューながらも、お褒めの言葉と共に、
☆も5つ、ちょうだいしました。

レビューを書いてくださった
「ヒトリシズカ」様、ありがとうございます。

ということで、
12件のカスタマーレビュー中、
11件で、☆5個の最高評価をいただいている
『さるでもできるKindle電子出版』を含めた、
「キンドル」シリーズのお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^


本の横


本の横


本の横


本の横


本の横

引き続き、
海河童本舗の本を、よろしくお願いいたします。

[ 2016年04月27日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『だからダイビングはやめられない5:ラパス編』に、さっそく、カスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

先日、「だからダイビングは」シリーズの最新刊、
『だからダイビングはやめられない5:ラパス編』が、
発売以来、まだ2冊しか売れていません、とぼやいていたら、

お買い上げいただいた読者の方から、
さっそく、カスタマーレビューをいただきました!

わたしのような個人作家にとって、
カスタマーレビューは、本の売上以上に嬉しいものです。
※もちろん、売上も嬉しいのですが(笑)

しかも、今回のレビューは、
読めば読むほど、ドヤ顔になってしまう嬉しいものでした。

ということで、
海河童がドヤ顔になって飛び跳ねたカスタマーレビュー、
以下に、ご紹介させていただきます。


<シパダン&マタキンに続き、「死ぬまでに1度は行きたいダイブスポット」にラパスが追加されました!>

昨年末からダイビングを始めて、いろいろとダイビングの本を読み漁るうちに、海河童さんの本に出合いました。

私の場合、一人でダイビングを始めたため、ダイビングについていろいろとお話を聞かせていただくのは、主にお世話になっているショップの方々です。プロの目線で、かつ初心者の私にもわかるようにお話していただけるのは、大変勉強になります。

ただ同時に、趣味でダイビングを満喫しているベテランダイバーの方のお話も聞きたいと思いつつも、そんな知り合いはいないため、海河童さんの本を読みながら「へ~」「いいな~」「いつかそんな風に潜れるようになりたいな~」などと、いつの日か海河童さんの本に登場するようなダイビングスポットで潜れることを夢見ています。

ですので、前作のシパダン&マタキン編を読んだ後、当然この2つは私の「死ぬまでに1度は行きたいダイブスポット」に追加されましたし、もちろん、今回のお話の舞台になるラパスもしかりです。

今回のラパス編でも、ダイビングで遭遇する大物についてのお話や、一緒に潜る他のゲストのお話に加えて、旅程で起こるちょっとしたハプニングや、滞在する無人島についての詳細な情報やそこにいるガイドさんについてのお話しまで、盛りだくさんです。巻末のスペイン語講座も勉強になります!

ただ、海河童さんの本には、困る点が1つあります。。。それは、あまりに楽しく一気読みしてしまうため、あっという間に読み終わってしまい、そのあと何を読んでいいのかわからず途方に暮れてしまうことです(笑)。

ということで、次作が待ち遠しいです!^-^


こんなレビューと共に、☆も5つ いただきました!

「PC周辺機器大好き!」様、ありがとうございます。

って、あれあれ?
「PC周辺機器大好き!」様といえば、
『だからダイビングはやめられない123:合冊版』にも、
カスタマレビューをいただいた方ではないですか?

2回目のカスタマーレビュー、ありがとうございます。

で、前回のカスタマレビューも読み返してみると、
どうやら、「PC周辺機器大好き!」様は、
「だからダイビングは」シリーズの「123:合冊版」と
「4:ゆかいな仲間たち編」もお読みになっていらっしゃるようです。

重ね重ね、ありがとうございます!

ということで、
「PC周辺機器大好き!」が読破なさった
「だからダイビングは」シリーズのお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^


本の横


本の横


本の横


本の横


本の横


本の横

引き続き、
海河童本舗の本を、よろしくお願いいたします。

[ 2016年04月26日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

11個目のカスタマーレビュー!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

本日は、海河童にとって、嬉しいお知らせです。

ご好評をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』に、
11個目のカスタマーレビューをいただきました!

ということで、
以下に、レビュー内容をご紹介させていただきます。


「情報が最新に更新される電子書籍。これなら私も出版できる」

作者さんの読者に対する誠意が感じられたので、せっかくなので、レビューします。
(作者さんは、読者からのレビューをとても楽しみにしているそうです)

電子書籍を出版しようという方は、「どのハウツー本がいいかな・・・」と迷われると思います。
電子書籍は安いので、何冊か、「amazonで電子出版」系の本を購入しました。

表紙が「残念」ですが、中身は、数冊購入した「amazonで電子出版」系の本の中でも白眉です。
どの項目を選択すればいいのか、読みながら実際に選択をしていけばOKです。
表紙を替えればもっと売れるはずです。
あ、「2016」は残しておいてください(現時点では)。最新情報であるかどうかが、購入の決め手でした。
更新しているのであれば、「更新あり」とか「〇年〇月更新版」と帯かどこかに記載しておけば、最新情報であることがわかるのfで、安心して購入できると思います。



表紙が「残念」とのご指摘は「残念」ですが、
中身は「白眉」とまで、お褒めいただき、

しかも、☆も5つ、頂戴しております。

「名無し」さま、ありがとうございます。

ちなみに、白眉とは、中国の故事成語で、
五人兄弟の中で、最も優秀だった者の眉毛に白い毛があったことから、
多くの中で優れた人物を「白眉」と呼ぶようになったというものです。

そんな、お褒めの言葉をいただき、
ドヤ顔になっている海河童ですが、

しかし、表紙が「残念」

……ですよね、はい、わかっています。

そうなんですよ、絵心のない海河童が、
手作りで作った表紙なので、確かに、残念なのです。

誰か、格好いい表紙、作ってくれませんかー!

って、自分でするしかありませんね。

ちょっと、表紙については、作り直しをしてみます。

ということで、表紙が「残念」だけど、
中身は「白眉」の『さるでもできるKindle電子出版』は、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横


[ 2016年03月15日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

カスタマーレビューいただきました♪


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

今日は、海河童にとって、嬉しいお知らせです。

2015年2月の発売以来、
560冊もの売上を記録している
『さるでもできるKindle電子出版』ですが、
10件目のカスタマーレビューをいただきました!

以下に、そのレビューをご紹介させていただきます。


「この本だけでAmazon電子書籍を出版する具体的な全てが分かります」

私は電子書籍が出版したくて、どんなツールを使って、どんなファイル形式で、どこへアップロードすればそれが可能なのか知りたくて、この本を購入しました。

しかし、この本は私の期待をいい意味で裏切ってくれたのです。
それは想定していた範囲以上の様々なノウハウを教えてくれた事。

例えば電子書籍を出版する前準備として、印税を受け取る銀行口座は何処が良いのか?という所に始まり、
電子書籍を出版した後に、どうやって売っていくか(素人の本は放置していたら絶対に売れない為)
どうやってファンを増やしていくかと言う手法にまで言及しています。

ご自身の体験や失敗談や意見を交え、とても分かりやすく全体的な作業を体系的に網羅してあり、
内容がとても分かりやすく、買って良かったと思いました。



こんなありがたいレビューと共に、
☆5つ の最高評価までいただきました。

レビューをしてくださった「たいきんぐー」様、
ありがとうございました。

あれあれ? 「たいきんぐー」様と言えば、
先日、『さるでも楽しいKindle電子出版』にもレビューをくださった、
「トップ1000レビュアー」の方ではありませんか!

続けてのカスタマーレビューの投稿、
「たいきんぐー」様、改めて、ありがとうございます。

ということで、
「トップ1000レビュアー」
の「たいきんぐー」様から、
☆5つ の高評価をいただいた、
『さるでもできるKindle電子出版』は、
こちら↓から、どうぞ^^


本の横

また、同じく「トップ1000レビュアー」
の「たいきんぐー」様から、
☆5つ の評価をいただいている、
『さるでも楽しいKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^


本の横

さらには、上記2冊と、
写真集の出し方を説明する『さるでもできるKindle写真集』の3冊の
お得な合冊版『さるでもわかるKindle電子出版』は、
こちら↓から、どうぞ^^


本の横

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。

[ 2016年03月08日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

カスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

今日は、海河童にとって、嬉しいお知らせです。

2016年2月10日に発売以来、
Kindle個人作家のみなさまにご好評をいただいている
『さるでも楽しいKindle電子出版』ですが、

早くも、カスタマーレビューをいただきました!

以下に、そのレビューをご紹介させていただきます。


「値段の割に中身が濃く語り口調もいい感じ」

Kindleの電子出版て、どんなのだろうと興味もあり、
販売価格が100円だったので思わず購入してしまいました。

Kindleの電子出版をする方法が知りたかったのですが、この本から学べたのはAmazonで電子出版を行う場合はKDP(Kindle Direct Publishing)というAmazonが実施しているサービスを利用するという事でした。
ざっくり言うと、textファイルを「でんでんコンバーター」でePubファイルに変換して、そのePubファイルを「Kindleプレビューツール」で、mobiファイルに変換すればkindleの電子書籍になるとの事。
そういう訳で本書は具体的な電子書籍の出版方法がメインではありません。
(具体的な方法は「さるでもできる Kindle電子出版2016」という本の方に書いてあるそうです)

とはいえ、電子書籍を書く楽しさやメリット、心構え、
そして売り上げを伸ばす為の様々な施策はとても参考になり、
これが100円でいいのかしら?と思う程です。

しかも90日ごとに5日間は無料期間が存在するとの事で
筆者の太っ腹さが垣間見えます。

本文中の筆者の語り口調も非常に軽快かつフレンドリーなところもポイント。
この価格帯の本は買った後に後悔するものが多いのですが、
本書は買って良かったと思える数少ない書籍でした。



こんな長文の素晴らしいレビューと共に、
☆5つ の最高評価までいただきました。

レビューをしてくださった「たいきんぐー」様、
ありがとうございました。

で、この方のレビューをよくよく見ると、
お名前の横に「トップ1000レビュアー」と表示されています。

「はて、トップ1000レビュアーって、何だろう?」

調べてみると、

Amazonさまは、レビューを書いてくださる人にもランキングを付けていて、
1000位以内に入ると、この称号が付くのだそうです。

Amazonさまのページでは、このように紹介されています。

「ベストレビュアーランキング」は、「参考になった」または「参考にならなかった」の投票数やレビューの投稿数を考慮して、総合的に決定されます。他のお客様の参考にならないレビューをたくさん投稿しても、ランキングは上がりませんのでご了承ください。また、投稿した日付が新しいほど、ベストレビュアーのランキングに反映されます。これにより、最近のお客様でもベストレビュアーのランキングに入りやすくなっています。

ということで、「たいきんぐー」様は、
現在、レビュアーランキング813位ということです。

そんな高ランキングのレビューアー様に、
レビューをいただけるなんて、感謝感激です。

「たいきんぐー」様、改めて、ありがとうございます。

しかしながら、一箇所だけ訂正をさせていただくと、
90日間に5日間の無料キャンペーンは、
『さるでも楽しいKindle電子出版』ではなく、
『さるでも歩けるはるかな尾瀬Photobook』と、
『さるでもわかるダイビング英単語』の2冊で実施をしております。

ということで、

「タダになるまで待っておこう」

とは思わないで、
『さるでも楽しいKindle電子出版』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^


本の横

また「たいきんぐー」様が書かれているように、
Kindle電子出版の具体的な方法は、
『さるでもできるKindle電子出版』を、
こちら↓から、どうぞ^^


本の横

さらには、上記2冊と写真集の出し方を説明する本、
3冊のお得な合冊版『さるでもわかるKindle電子出版』は、
こちら↓から、どうぞ^^


本の横

引き続き、海河童本舗の本を、
よろしくお願いいたします。

[ 2016年03月01日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

海河童

Author:海河童
    
    ダイビングを始めて22年
      経験本数808本
 「さるでもできるダイビング」等の著者

海河童は、Amazonアソシエイト・プログラムに参加していますので、海河童の本は当ブログからクリックして購入していただけると、跳び上がって喜びます。

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