『だからダイビングはやめられない』

海河童の電子書籍 『だからダイビングは』シリーズと、『さるでも』シリーズ の読者のためのブログです。ダイビングから山歩き、kindleでの電子出版について、毎週、記事を更新中!!!
『だからダイビングはやめられない』 TOP  >  読者の方の感想

『インド見聞録』にカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

あまり宣伝もしないでひっそりと売っている海河童本舗の「インド」シリーズの『インド見聞録』に「さすがインド!」というタイトルと共に、以下のようなレビューをちょうだいしました。

まずね、本の表紙にグッときちゃったんですよ・・・。
暁なのか黄昏なのか、鉛色の怪しい空にヤシの木がわさわさと生い茂る、何とも言えぬエキゾチックさ・・・。
ディア星旅行記が予想以上に面白かったんで、なおのことずっと気になっていました。
で、ちょっと高いなと思ったけど読んでみることに・・・。

結果、やっぱり面白かったです。
まじかよ~~!!って感じ。
さすがはインド、ディープすぎる・・・ それは究極のアジア・・・。

姉妹本ということからも、ディア星が半フィクションの小説仕立てなのに対し、こちらはノンフィクションでリアルなインドの日常を伝えています。
実際に長期滞在された著者ならではの驚愕&不思議エピソードが満載の本書を読めば、誰もが一度はインドに行ってみたく・・・ なるかならないかはあなた次第です(笑)

実は、私事で恐縮ですが、自分はアジアにはまって長期休暇ごとにアジア各都市を訪問していますが、ほんとクセになります。
旅行記もいろいろ読んでいますが、まだまだ読み足りない、もっともっと読みたいです。
そんなわけで、ぜひ続編を希望いたします!


レビューをくださったのは、『ディア星旅行記』にもレビューを書いてくださった方で、今回は、姉妹本である『インド見聞録』もお読みいただいたようです。

レビューの中にも書かれていますが、実は、この2冊は姉妹本でありながら、かたや「ちょっとシリアスな小説仕立て」、かたや「ちょっとお茶目なエッセイ集」と、テイストも文体もぜんぜん違う感じの本になっておりますが、「N.A.」さまには、両方ともお楽しみいただけたようでなによりです。

ただし、レビューの冒頭で言及されていた表紙の件ですが、実は、この写真は、インドではなくバリ島で撮影したものでした(笑)

ともあれ、☆も5つ ちょうだいしました。

レビューを書いてくださった「N.A.」さま、ありがとうございます!

姉妹本の『ディア星旅行記』は、自分的にも「これで、面白いのだろうか?」と首を傾げる出来栄えですが、『インド見聞録』に関しては、かなりの自信作となっております。

と言いますのも、実は、海河童は、大学2年生のときに、1年間休学をして、インドを放浪していました。

このまま大学を普通に卒業して、普通の会社に入社して、普通のサラリーマンになるという、決まり決まったレールから、一度、脱線をして、違う道を歩いてみたかったというくだらない理由でした。

しかしながら、帰国後は、結局、1年遅れで大学を卒業して、普通の会社に入って、普通のサラリーマン人生を送って、今に至っているのですが、それでも、二十歳のときの1年間のインド体験は、わたしの人生に大きな影響を与えたと思っています。

この本は、その1年間のインドでの実体験をベースに、わたしなりにインドで学んだことを、楽しみながら読んでいただけるように書き上げました。

決して、インドかぶれの変人が書くような胡散臭い説教話ではありませんので、ご安心ください。

さらに、本書に関しては、冒頭の3章を、当ブログでも公開しております。
インドにご興味のある方は、以下のタイトルをクリックして「試し読み」をしていただいて、面白そうだと思ったら、お買い求めをいただけると幸いです。

「世にもふしぎなイエス」

「ノー・プロブレム」

「足元を見る」

ということで、『インド見聞録』のお買い求めは、こちらからどうぞ。
本の横

また、本書の姉妹本で、インドのことを辺境の星『ディア星』に見立てた半フィクション小説『ディア星旅行記』は、こちらからお買い求めください。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年09月03日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に37件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまでご好評をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』ですが、「これ一冊で出版までOK。日々、新情報の更新もある点がとても有り難い」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただきました。

こちらの書籍のおかげで本を出版する事が出来ました。
Kindleの存在すら知らなかった所から始め、海河童さんの書籍はとても分かりやすく具体的で、色々と音痴で疎い私でも理解でき、フレンドリーな語り口で時々思わず笑いながら楽しく読み進められ、頭にすいすい入りました。技術的な事も、それ以外の「知りたい事」もかゆい所に手が届くように書いてあります。
Kindle出版に関する何冊かの本を購入しましたが、こちらの書籍が一番頼りになり、この本だけで全て進める事ができました。
とにかく、電子書籍の利点の一つという事で、日々進化する情報に合わせアップデートして下さる点がとても有り難いです。
先日も、書籍の中のアップデートの仕方を基に、Kindleへ問い合わせ、最新版を入手させていただきました。
とても具体的で実践的で解りやすい本を出版して下さり、本当にどうもありがとうございました。


今回いただいたレビューにある「音痴で疎い」とは、実は、まさにわたしのことです。

だからこそ、パソコンに詳しい方からすると、「そんなことまで説明しなくてもいいよ!」ということまで書いているため、ときには「かゆくないところまでかかなくていい!」とお叱りをちょうだいすることもあるのですが、今回のレビューをくださった「山田とし子」さまには参考になったとのことで、海河童、ホッと胸を撫で下ろしております。

実際に、わたし自身、新しい本を出すたびに「あれっ? ここはどうするんだっけ?」と悩んだときには、自分の本を読みなおして「そうそう、こうするんだった!」と参考にしております(笑)

そして、今回のカスタマーレビューでは、☆5つ を頂戴いたしました!

レビューをくださった「山田とし子」さま、ありがとうございます!

また、今回のタイトルやレビュー文の中にもありますが、こういった解説本は「情報の鮮度」が特に重要です。

手前味噌にはなりますが『さるでもできるKindle電子出版』は、2015年の2月にリリースをして以来、EIN番号が不要になったり、ロイヤリティの受け取り口座が新生銀行でなくてもOKになったりと、KDP出版に関する情報が変更になるたびに更新に更新を重ねて、現在は13版になっております。

したがって、すでに『さるでもできるKindle電子出版』をお持ちの方は、ご自分のお持ちの本が最新版かどうかをご確認いただき、古い版の場合は、今回レビューをくださった「山田とし子」さまのように最新版をご入手なさるようにしてくださいね。
※ご自分の本の版数は、表紙の帯や本文の最後でご確認いただけます。

ということで、常に最新情報に更新をされていて、37件のカスタマーレビューのうち30件で☆5つの最高評価をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めはこちらからどうぞ。
本の横

また、写真集の出版をお考えの方は『さるでもできるKindle写真集』を、こちらからどうぞ。
本の横

さらには「どちらも挑戦してみたい」という方は、上記2冊の合冊本である『さるでもわかるKindle電子出版』がお買い得です。
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用なさっている方であれば、お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
書籍一覧

引き続き、海河童本舗の本を、よろしくお願いいたします。

[ 2017年08月28日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に35件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまでご好評をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』ですが、「体験談より」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただきました。

著者の方の経験談が詰まった内容でとても参考になりました。
内容はとても良いので★5としますが、著者のかた自身が仰っているようにデザインセンスなどはやはり無いですね(笑)


タイトルの「体験談より」とは、「解説本というよりは体験談よりの本だ」ということかと思います。

たしかに、この本は、わたしが初めてKindle本を出したときに悪戦苦闘をした体験を元に、冗長ともいえる脱線話を盛り込みつつ、Kindle電子出版の方法を解説しております。

ときには「脱線話が多過ぎる!」と、お叱りをいただくこともありますが、今回のレビューをくださった「黒い森」さまには、参考になったとのこと、ホッと胸を撫で下ろしております。

しかし、やっぱり、表紙のデザインは、まだまだ、ダサいですか?(笑)
これでも、一生懸命がんばって、作り直してみたのですが……

ちなみに、左が以前のダサダサの表紙で、右が作り直した現在の表紙です。

キンドル旧 

えっ、たいして、変わらないって!?

そうですよねー、でも、絵心の無いわたしには、これが限界です><

わたしもココナラで、プロのデザイナーさんに表紙を作ってもらおうかなー。

ココナラ

とはいえ、今回のカスタマーレビューでは、☆5つ を頂戴いたしました!

レビューをくださった「黒い森」さま、ありがとうございます!

ということで、表紙は残念ながら、35件のカスタマーレビューのうち29件で☆5つの最高評価をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』のお買い求めはこちらからどうぞ。
本の横

また、写真集の出版をお考えの方は『さるでもできるKindle写真集』を、こちらからどうぞ。
本の横

さらには「どちらも挑戦してみたい」という方は、上記2冊の合冊本である『さるでもわかるKindle電子出版』がお買い得です。
本の横

また、海河童本舗のすべて本は、キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用なさっている方であれば、お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

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引き続き、海河童本舗の本を、よろしくお願いいたします。

[ 2017年08月10日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『だからダイビングはやめられない⑦:フィリピン編』にカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

海河童本舗の最新刊『だからダイビングはやめられない⑦:フィリピン編』に「秋のフィリピンに向けて」というタイトルと共に、以下のようなレビューをちょうだいしました。

いつも海河童さんの本を楽しく拝見させていただいていますが、このフィリピン編は自分にとってこれまでとは少し異なる視点で読むことができました。

いつも通り楽しく読めるのはもちろんですが、海外でのダイビング未経験の私にとっては、海河童さんが「だからダイビングは?」シリーズで書く世界というのは、ダイビングの大先輩がこれまで潜ってきたお気に入りの場所について色々とお話ししてくれて、それを「へ?いいなぁ?」とブツブツ言いながら憧れるかんじです。

でも、この秋、フィリピンにダイビングに行くことが決まり、その矢先にこの本が出版されたので、「へ?」はもちろんありますが、餌付けされたジンベイ様と野生のジンベイ様の違いや、ジンベイ様を見たCチームのダイバーのはしゃぎ方とか、なんとなくですが、自分がそこに行った時のことをリアルに想像できてニヤニヤしてしまいました。

しかも、無料キャンペーンでダウンロードできた「Photo Collection of Philippines」と合わせると、さらにワクワクが (((o(>▽<)o)))キェ~

椰子酒も、ぜひ、機会があればトライしたいです!

これからも楽しいシリーズを続けてください!


レビューを拝見すると、ちょうどフィリピンへのダイビング旅行を決めた直後に『だからダイビングはやめられない⑦:フィリピン編』をお読みいただき、さらには、同時に発売をした写真集を無料キャンペーンの期間中にダウンロードされたそうで、まさに「ドンピシャ!」のタイミングで両方をお楽しみいただけたようです。

また、フィリピンでは、本の中でご紹介をしていた椰子酒にも挑戦をしたいとのことですが、結構強いお酒となりますので、飲み過ぎにはご注意くださいね。

さらには、☆も5つ ちょうだいしました。

レビューを書いてくださった「PC周辺機器大好き!」さま、ありがとうございます!

そして、秋のフィリピンでのダイビング、楽しんできてくださーい!


ということで、椰子酒のご紹介までしている『だからダイビングはやめられない⑦:フィリピン編』のお買い求めは、こちらからどうぞ。
本の横

また、いつでも無料の『さるでもわかるダイビング用語集』の無料ダウンロードは、こちらからどうぞ。
本の横(ずっと無料)

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年08月02日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもわかるダイビング用語集』に2つ目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

今までの唯一のレビューによると、ダイビングを知らない人にとっては全然面白くもなく、ダイバーにとっては参考になる情報もなく、つまり、誰にも需要の無い本と酷評されながらも、累計290冊以上のダウンロードをいただいているキンドル史上最高の駄作『さるでもわかるダイビング用語集』に2つ目のカスタマーレビューをいただきました。

今回は、「イイと思います」というタイトルと共に、以下のようなレビューを書いていただきました。

「ダイビングを知らない人」で、「これからダイビングを始めてみようかな?」或いは「始めたばかりだけどわからないことだらけ、どうしよう!!」みたいな人が、こういう本を読めばとても役に立つのではないでしょうか?
それに、こういう類の本は他にもありますが、けっこうお高いです。5千円とかとても手が出ません。
でも、これならこんなにお安いうえkindleだからいつでもどこでも気軽に読める。
てか、無料?!!ウソみたい!!
こういうのを現地に着く前に飛行機の中とかでササッと読んでおけばいい予習になること間違いなしと思う☆彡


いやー、前回の酷評とはまったく違うレビューで、海河童、正直、ほっと胸を撫で下ろしております。

しかも、☆も5つ 頂戴しました。

レビューを書いてくださった「N.A.」さま、ありがとうございます!

ということで、2つのレビューで、☆1つだったり、☆5つだったりと、評価が大きく分かれている『さるでもわかるダイビング用語集』ですが、こちらの本はいつでも「タダ」です。
果たして、どちらの評価が妥当なのか、みなさまの目でお試しくださると幸いです。

『さるでもわかるダイビング用語集』の無料ダウンロードは、こちらからどうぞ。
本の横(ずっと無料)

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年07月01日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

海河童

Author:海河童
    
    ダイビングを始めて22年
      経験本数829本
 「さるでもできるダイビング」等の著者

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