『だからダイビングはやめられない』

海河童の電子書籍 『だからダイビングは』シリーズと、『さるでも』シリーズ の読者のためのブログです。ダイビングから山歩き、kindleでの電子出版について、毎週、記事を更新中!!!
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『Photo Collection of 昭和記念公園』無料キャンペーン実施中!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

6月も半ばとなり全国的に梅雨に入ってしまいましたが、みなさまは如何お過ごしですか?

梅雨と言えば紫陽花ですが、みなさまは紫陽花の色の秘密をご存知ですか?

実は、紫陽花の花の色は土壌のPH値によって変わるそうです。
一般に「土壌が酸性ならば青、アルカリ性ならば赤」になると言われております。

日本の土壌の多くは「弱酸性」のため青い紫陽花が多くて、
アルカリ性の土壌が多いフランスなどでは赤い紫陽花が主流だそうです。

首都圏で紫陽花の有名なところとしては、文京区の白山神社、北区の飛鳥山公園、ちょっと鎌倉まで足を伸ばせば「あじさい寺」とも言われる名月院などがありますが、わたしのお気に入りの「昭和記念公園」の紫陽花も見事です。
なんと、その数、9000株もの紫陽花が咲き誇ります。

ということで、いつものように余計な前振りからはじめましたが、今回の記事は「またかよ、しつこいなー!」とお思いでしょうが、その昭和記念公園の写真集『Photo Collection of 昭和記念公園』の無料キャンペーンのご案内となります。

写真集の舞台となっている昭和記念公園は、入園は有料(大人450円)ながら、紫陽花の季節の後も、夏はヒマワリ、秋はコスモスに銀杏並木と、いつ訪れてもフォトジェニックな風景が楽しめる都会のオアシスです。

こちらの写真集では、春夏秋冬、それぞれの季節ごと全299点の写真で、昭和記念公園の魅力をご紹介しております。

また、それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れておりますので、キャプションをご覧になれば、「この季節にはこんな花が咲いているんだ」、さらには、「この場所に行けばいいんだ」とひと目で分かるような作りになっております。

「首都圏に住んでいるわけじゃないから、昭和記念公園なんて行かないし」とか、
「素人が撮った写真なんかどうでもいいよ」など、
いろいろと諸般の事情はおありでしょうが、そうはいっても、どうせ「タダ」です。

冷やかし半分にでもポチっとダウンロードしていただけると幸いです。
(今回の無料キャンペーンの期間は、本日から6月19日の夕方までとなっております)

ということで、通常は、やや高飛車な500円という価格で販売をしている『Photo Collection of 昭和記念公園』の無料ダウンロードは、こちらからどうぞ。
今なら無料

※上記の画面では0円になっていないこともありますが、アマゾンのページで販売価格をご確認のうえダウンロードをしてください。

そして、写真集をご覧になって「この程度の写真でいいんだったら、わたしも写真集を作ってみようかな」と思われた場合は、わたしがこの写真集を作った手順を詳細に説明している『さるでもできるKindle写真集』という解説本をご用意しております。

『さるでもできるKindle写真集』のお買い求めは、こちらからどうぞ。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。
[ 2018年06月14日 21:00 ] カテゴリ:カメラを片手に | TB(-) | CM(0)

昭和記念公園:花の競演


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

わたしが写真を撮るときの信条は、「写真の良し悪しは何を撮るかで決まる」ですが、もっと、くだけた言い方をすると、要は、写真の腕には自信がないってことです(笑)

しかしながら、ダイビングでも山でも、被写体にさえ恵まれれば、素人であっても素晴らしい写真を撮ることができます。

そんな写真のことを、海河童は「奇跡の一枚」と呼んでいます。

今回は、そんな「奇跡の一枚」を求めて、カメラを片手にお出かけするのに最適な、イベント(場所と時期)をご紹介したいと思います。

ということで、本日ご紹介するのは、4月の昭和記念公園です。

この季節は、チューリップと桜、そして菜の花という、花の競演が見られます。

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ということで、みなさまも、カメラを片手にお出かけしてみませんか?

ただし、今年は桜の開花が早かったこともあり、チューリップの開花が追い付きませんでした。
※上記写真は昨年のものです。

桜は先週末で満開を迎えていましたので、今週末はもう終了していますが、
今週末はチューリップが見ごろを迎えるとのことです。

今回ご紹介した昭和記念公園は、入園は有料(大人450円)ながら、梅、福寿草、桜、チューリップ、ポピー、紫陽花、ヒマワリ、コスモス、銀杏並木、紅葉と、一年中、フォトジェニックな風景が楽しめるという、わたしのお気に入りの公園です。

こうやって、わたしのブログでも時々、昭和記念公園の写真を公開しておりましたが、ついに、無謀にも、写真集まで作ってしまいました。



春夏秋冬、それぞれの季節ごとに分類して、昭和記念公園の魅力を入れ込んでみました。

それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れておりますので、キャプションをご覧になれば、「この季節にはこんな花が咲いているんだ」、さらには、「この場所に行けばいいんだ」とひと目で分かるようになっております。

『Photo Collection of 昭和記念公園』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
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また、「この程度の写真で写真集が作れるのなら、わたしも!」と思われた方は、この写真集の作成手順を詳細に説明している『さるでもできるKindle写真集』がオススメです。

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引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。


[ 2018年04月02日 21:00 ] カテゴリ:カメラを片手に | TB(-) | CM(0)

3月の昭和記念公園


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

わたしが写真を撮るときの信条は、「写真の良し悪しは何を撮るかで決まる」ですが、もっと、くだけた言い方をすると、要は、写真の腕には自信がないってことです(笑)

しかしながら、ダイビングでも山でも、被写体にさえ恵まれれば、素人であっても素晴らしい写真を撮ることができます。

そんな写真のことを、海河童は「奇跡の一枚」と呼んでいます。

今回は、そんな「奇跡の一枚」を求めて、カメラを片手にお出かけするのに最適な、イベント(場所と時期)をご紹介したいと思います。

ということで、本日ご紹介するのは、3月の昭和記念公園です。

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今回ご紹介した昭和記念公園は、入園は有料(大人410円)ながら、梅、福寿草、桜、チューリップ、ポピー、紫陽花、ヒマワリ、コスモス、銀杏並木、紅葉と、一年中、フォトジェニックな風景が楽しめるという、わたしのお気に入りの公園です。

あまりにも通い詰めている海河童は、年間パスポート(4100円)を購入しているほどです。

こうやって、わたしのブログでも時々、昭和記念公園の写真を公開しておりましたが、ついに、無謀にも、写真集まで作ってしまいました。



春夏秋冬、それぞれの季節ごとに分類して、昭和記念公園の魅力を入れ込んでみました。

それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れておりますので、キャプションをご覧になれば、「この季節にはこんな花が咲いているんだ」、さらには、「この場所に行けばいいんだ」とひと目で分かるようになっております。

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[ 2018年03月10日 21:00 ] カテゴリ:カメラを片手に | TB(-) | CM(0)

2月の昭和記念公園

ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

わたしが写真を撮るときの信条は、「写真の良し悪しは何を撮るかで決まる」ですが、もっと、くだけた言い方をすると、要は、写真の腕には自信がないってことです(笑)

しかしながら、ダイビングでも山でも、被写体にさえ恵まれれば、素人であっても素晴らしい写真を撮ることができます。

そんな写真のことを、海河童は「奇跡の一枚」と呼んでいます。

今回は、そんな「奇跡の一枚」を求めて、カメラを片手にお出かけするのに最適な、イベント(場所と時期)をご紹介したいと思います。

ということで、本日ご紹介するのは、2月の昭和記念公園です。

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ケヤキがポツンと寂しそうですが、空の青が綺麗ですね。

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しかし、花木園にいけば、梅が満開です。

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犬たちも「ワンだほー」と見とれています。

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こちらは、セツブン草の花です。

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水仙も咲いています。

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さらには、福寿草も。

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お天気がいいと、富士山も!

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今回ご紹介した昭和記念公園は、入園は有料(大人410円)ながら、梅、福寿草、桜、チューリップ、ポピー、紫陽花、ヒマワリ、コスモス、銀杏並木、紅葉と、一年中、フォトジェニックな風景が楽しめるという、わたしのお気に入りの公園です。

あまりにも通い詰めている海河童は、年間パスポート(4100円)を購入しているほどです。

こうやって、わたしのブログでも時々、昭和記念公園の写真を公開しておりましたが、ついに、無謀にも、写真集まで作ってしまいました。



春夏秋冬、それぞれの季節ごとに分類して、昭和記念公園の魅力を入れ込んでみました。

それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れておりますので、キャプションをご覧になれば、「この季節にはこんな花が咲いているんだ」、さらには、「この場所に行けばいいんだ」とひと目で分かるようになっております。

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[ 2018年02月05日 21:00 ] カテゴリ:カメラを片手に | TB(-) | CM(0)

2月の昭和記念公園


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

相変わらず寒い日が続いていますが、本日は、わたしの大好きな昭和記念公園で、春を先取りしてみましょう。

2月の昭和記念公園は、花木園の梅が見ごろです。

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白いのや、

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ピンクだったり、

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紅色の梅が咲き誇り、

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あまりの綺麗さにわんちゃんたちも「ワンだほー!」です。

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長玉を付けたカメラマンもたくさんいます。

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足元に視線を落とすと、福寿草の黄色が鮮やかです。

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この季節は空気が澄んでいるので、運が良ければ、富士山も見えます。

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さらには、月も綺麗です。

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おっと、かなり気が早い菜の花ですね。

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こちらは、セツブンソウです。

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こっちでもわんちゃんたちが「ワンだほー!」です。

今回ご紹介した昭和記念公園は、入園は有料(大人410円)ながら、梅、福寿草、桜、チューリップ、ポピー、紫陽花、ヒマワリ、コスモス、銀杏並木、紅葉と、一年中、フォトジェニックな風景が楽しめるという、わたしのお気に入りの公園です。

あまりにも通い詰めている海河童は、年間パスポート(4100円)を購入しているほどです。

こうやって、わたしのブログでも時々、昭和記念公園の写真を公開しておりましたが、ついに、無謀にも、写真集まで作ってしまいました。



春夏秋冬、それぞれの季節ごとに分類して、昭和記念公園の魅力を入れ込んでみました。

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プロフィール

海河童

Author:海河童
    
    ダイビングを始めて22年
      経験本数856本
 「さるでもできるダイビング」等の著者

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