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『だからダイビングはやめられない』

海河童の電子書籍 『だからダイビングは』シリーズと、『さるでも』シリーズ の読者のためのブログです。ダイビングから山歩き、kindleでの電子出版について、毎週、記事を更新中!!!
『だからダイビングはやめられない』 TOP  >  さるでもわかるダイビング英単語

ダイビング英語「日本語を教える」 #diving #ダイビング #ダイビング英単語 https://amzn.to/2IhLOC5

今日のダイビング英語コーナーのお題は「日本語を教える」です。

外国人ダイバーや現地のガイドと話をしていると、「ちょっとだけ日本語を教えてくれ」、な~んて言われることがたまにあります。

そんな時に、簡単に「数の数え方」を教える方法があります。

先ずは腕をポリポリとかきながら、1

次に膝を指差して、2

太陽を指差して、3

唇に人差し指をあてて、4

走るふりをして、5

ダンスをする格好で、6

親指を立てて、7

両手で卵を作って、そっと広げて、8

ビリヤードの格好をして、9

つまさきを指差して、10

それぞれ、

かゆい=itch=イッチ

膝=knee=ニィ

太陽=sun=サン

静かにして=shh=シー

行くぞ=go=ゴゥ

ロックだぜ!=rock=ロック

ヒッチハイクする=hitch=ヒッチ

孵化する=hatch=ハッチ

ビリヤードのキュー=cue=キュウ

つまさき=toe=トウ

となっています。
ね、簡単でしょ(笑)

しかも、アクション付きで教えることになりますので、覚えるほうも簡単に覚えられるようになっています。

いつか、そういう状況になったら、試してみて下さい。


さて、最後に少しだけ宣伝にお付き合いください。

このブログの記事は、海河童本舗のこちらの本がベースになっております。

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こちらの『さるでもわかるダイビング英単語』では、現地のガイドや外国人ダイバーと英語で話をする際に必要となる、ダイビング中に見られる魚を中心とした「海の生き物の英語名」を、名前の由来などを解説しながらご紹介しております。

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[ 2019年08月18日 21:30 ] カテゴリ:さるでもわかるダイビング英単語 | TB(-) | CM(0)

ダイビング英語「CouldとWouldの違い」 #diving #ダイビング #ダイビング英単語 https://amzn.to/2IhLOC5

本日のダイビング英語のコーナーは、先日の記事の予告通り「Could」と「Would」の違いについてご説明します。

先日の記事にも書きましたが「Can」は「能力や可能性」を、「Will」は「意志」を意味する助動詞です。

その本来の意味は、「Could」になっても「Would」になっても変わりません。

そして、この2つを使い間違えると、決定的に変な文章になってしまう例文がありますので、その例文を使って違いをご説明します。

その例文とは、プロポーズの言葉です。

英語のプロポーズ表現の定番は、「Would you marry me?」ですが、これは、絶対に「Could you marry me?」とは言いません。

何故ならば「結婚してくれませんか?」とは、100%、相手の意志を問う質問だからです。

「Would you marry me?」も「Could you marry me?」も、日本語にすると「結婚してくれませんか?」と同じ文章になってしまいますが、
実は、全く意味が異なる文章となります。

「Could you marry me?」という質問は、お互いに独身で、なおかつ、法律的に結婚できる年齢であれば、結婚する意志がなくても「Yes, I could.」と答えることができる質問です。

つまり、「Yes, I could.」(そうね、物理的には結婚できないことはないけど)、「But, I wo'nt.」(でも、あなたとはするつもりはないわ)ということです。

「Could」と「Would」の違いが、明確になってきたでしょう?

「Could」は「能力や許可」を、「Would」は「意志」を表現する丁寧語なのです。

このように「Could」と「Would」の本質的な意味を理解すると、以下の例文が、丁寧な断り方だということが分かります。

「Will you go out tonight with me?」
(今晩、一杯やらないか?)

「I could, I would, but I can't.」
(可能であれば、そうしたいのはやまやまだけど、ダメなんだよ)

とはいえ、実際の会話の最中に、

「えーっと、これは能力に関わることだっけ? それとも意志に関わることだっけ?」

などと、悩んでいたら、話すタイミングを逸してしまいます。
「能力」よりも「意志」を尊重する方が丁寧な物の言い方なので、わたしの場合は、ざっくりと、

「Would」>「Will」>「Could」>「Can」

の順番で丁寧な表現だと思って使うようにしています。

ちなみに、「Would you~?」は「ウッジュ~?」、「Would I~?」は「ウライ?」、「Could you~?」は「クッジュ~?」、「Could I~?」は「クライ?」と発音するとラクチンです。


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ダイビング英語「キャンキャンは止めよう」 #diving #ダイビング #ダイビング英単語 https://amzn.to/2IhLOC5

今日のダイビング英語コーナーは、またまた脱線話ですが、わたしが日本人の方の英語を聞いていて、気になることを書かせていただきます。

などと書きだすと、とっても偉そうに聞こえるかと思いますが、わたし自身への自戒の意味も含めて書いておりますので、ちょっとだけ、我慢してお付き合いいただけると幸いです。

わたしたち日本人は、世界でも有名な「英語が苦手な国民」です。
「R」と「L」の発音はごちゃごちゃになってしまいますし、「th」や「v」の音は、「サ行」や「バ行」になってしまいます。

しかし、そんなことを気にする必要はまったくありません。
英語圏以外の外国人も、とんでもない発音で英語をしゃべっています。

たとえば、ダイビング先で知り合ったフランス人が、「どうやって、リコンフィルメイシオンをしたらいいんだ?」とわたしに訊いてきたことがありました。

「一体、このフランス人は何を言っているんだろう?」と思ったのですが、よくよく話を聞くと、彼が言っていたのは、「reconfirmation(リコンファメーション)=飛行機の便などの再確認」のことでした。

つまり、彼は、英語の発音ルールなどまったく無視して、「reconfirmation」という英単語をフランス語読みしていたのです。

つたない発音は、英語を母国語としていいない以上、お互い様です。
お互いがお互いのつたない発音を聞き取る努力をすればいい問題です。

しかしながら、失礼な英語、あるいは、品がない英語は、「日本人だから言い間違っている」と、好意的に受け取ってくれるとは限りません。

少なくとも、日本人として、あるいは、大人として、失礼のない、上品な英語をしゃべりたいものです。

で、わたしが日本人の英語を聞いていて、一番、気になるのが「Can」の濫用です。

「Can」とは、そもそも、以下に続く動詞を行う「能力や許可」を意味します。

オバマ大統領の演説で有名なフレーズ「Yes, we can.」は、「わたしたちには米国の将来を変える能力がある」という意味です。

しかしながら、この「Can」をわたしたちは間違って使いがちです。

たとえば、わたしたちは「あなたは英語を話せますか?」という意味で、「Can you speak English?」という英語を使いがちですが、実は、この英語は「あなたは英語を話す能力を持っていますか?」という意味になります。
能力を持っているかどうかを聞くなんて、失礼でしょう?

そういうときは、「Do you speak English?」を使うべきです。

逆に、「わたしは英語を話せません」という意味で、「I can't speak English.」と言っている日本人も多く見かけますが、これは、「わたしは英語を話す能力がありません」という意味で、つまりは、「わたしは、どんなに努力しても英語を話すことができない馬鹿なのです」と、うーんと卑屈に言っているようなものです。

そういうときは、「I don't speak English.」と言うべきです。

また、土産物屋などで、何かを値切ろうとしているときに、店員さんに「Can you discount it?」と言っている人もいますが、これも「あなたは値引きをする能力(=権限)を持っていますか?」となります。

アルバイトの店員さんであれば、間違った質問ではありませんが、相手がその店の店主の場合は、かなり失礼な質問となります。

そういうときは「意志」を問う「Will」を使って、「Will(Would)you discount it?」と言うべきです。
これなら、値引きをする意志があるかどうかの質問ですから、失礼にはあたりません。

かと言って、すべての局面で、「Can」を使ってはいけない、ということではありません。

たとえば、エアコンの効いてないバスに乗っていて、車内が蒸し暑いときに、意志を意味する「Will」を使って、「Will I open the window?」と質問をすると、「わたしは窓を開ける意志がありますか?」となり、

「いったいぜんたい、窓を開けたいのか、開けたくないのか?」
「しかも、あなたの意志を、なぜ、わたしに訊くのだ?」

と、意味不明の質問になってしまいます。

こういうときは、「Can I open the window?」と使っても構いません。
このときの「Can」は「能力」ではなく「許可」を求める意味になります。

しかし、この場合でも、初対面の人や目上の人には、「Could I open the window?」と丁寧な表現の方が好ましいと思います。

それでは「Can」や「Will」を過去形にすると、どうして丁寧な表現になるのでしょうか?

日本語では、語尾を「ですます調」に変えたり、謙譲語や尊敬語を使ったりすることで、相手との上下の距離感を伝えて丁寧さを表現します。

しかし、英語の動詞には「ですます調」のような語尾変化はありません。
また、謙譲語や尊敬語のボキャブラリーも日本語ほどはありません。

したがって、時制を使って、つまり、時間の差を使って、距離感を伝えることで、丁寧さを表現するのです。

たとえば、魚図鑑で魚の写真を見せながら、

「Can you tell me the name of this fish?」

と聞くのは、「この魚の名前、教えてくれる?」ですが、

「Could you tell me the name of this fish?」

となると、「この魚の名前を教えてくれませんか?」となり、

「Will you go to sunset diving with us?」

は、「サンセットダイビングに一緒に行かない?」ですが、

「Would you go to sunset diving with us?」

となると、「サンセットダイビングに一緒に行きませんか?」となります。

しかし、ここで問題が発生します。
それは、日本語にしてしまうと、どちらも「~ませんか?」になってしまうことです。

この「Could」と「Would」の使い分け、実は海河童もよくわかっていませんでした。

しかし、ある説明を聞いて「目からウロコが落ちた」状態になりました。
ということで、次回は「CouldとWouldの違い」をご説明をします。


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ダイビング英語「犬じゃないんだから」 #diving #ダイビング #ダイビング英単語 https://amzn.to/2IhLOC5

先日のダイビング英語コーナーの脱線話では、「子供じゃないんだから、大人の英語を使いましょう」というお話をしましたが、今日の脱線話は「犬じゃないんだから」というお題です。

海外でダイビングに行く途中のボート上で、こんな英語を使っている日本人がいて、ドキドキしたことがあります。

ダイビングポイントに移動中、急に降ってきた雨で、ボートの後方に座っていた外国人ダイバーがびしょ濡れになって、ブルブルと寒そうにしていましたときのことです。

すると、ボートの前方、屋根が架かっているシートに座っていた日本人ダイバーが、親切にも座席を詰め合って、空いたスペースを指さしながら、こう呼びかけました。

「Sit down, please.」

この瞬間、わたしは、「やばっ、喧嘩にならなければいいんだけど」と天を仰ぎました。

せめてもの救いは、語尾に「please」を付け加えていたことと、相手が英語を母国語とするダイバーではなかったということです。

どうしてわたしがドキドキしたかと言うと、そもそも、「Sit down.」という英語は、たとえば、「おあずけ」が待ちきれなくて、目の前のドッグフードに口を付けようとしている犬に対して、飼い主が「お座り!」と命令するときに使ったり、

あるいは、始業のベルが鳴っても、ウロウロ、ざわざわしている小学生に対して、しびれを切らした学校の先生が、教壇をバンと叩いて「座りなさい!」と怒鳴ったり、

さらには、酒場で口論をしている最中に、かっとした相手が立ち上がりかけたときに、ドスをきかせた声で「いいから、座ってろよ、この野郎!」と脅すために使う言葉です。

確かに、わたしたちは中学校の英語の授業で、「座る」は「Sit down.」だと教わりましたが、「Sit down.」は、対等の立場にある大人同士が、冷静な状況で使う言葉ではありません。

上下関係がハッキリしているときの「命令」や「怒り」、あるいは、対等な関係の場合は、「脅迫」といった感情と共に使う言葉です。

いくら「please」を語尾に付けたとしても、「座れよ、この野郎! ど~ぞ」という風に、ちょっと皮肉交じりに言っているようにしか聞こえません。

ということで、本日のお話のまとめです。

相手が犬でない限り、「Sit down.」を使うのはやめておきましょう。

ちなみに、大人の英語では、「Sit down.」は、「Have a seat.」と言います。

簡単な英語なので、ぜひ、覚えておきましょう。


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ダイビング英語「子供じゃないんだから編」 #diving #ダイビング #ダイビング英単語 https://amzn.to/2IhLOC5

さて、本日の「ダイビング英語」は、またもや脱線話です。

わたしたちは学校の英語の授業で、「欲しい=want」だと習いました。

たとえば、相手が何を欲しいのか聞くときは、「What do you want?」で、コーヒーが欲しいときは、「I want a cup of coffee.」だと習いました。

したがって、学校教育に忠実な日本人は、やたらと「want」を頻発する傾向にあります。

そのたびに、横で聞いているわたしはハラハラしてしまいます。
何故なら、こういった英語は「大人」は使わないからです。

先ほどの2つの文章を、正しい日本語に翻訳すると、「What do you want?」は「何が欲しいの?」とか、場合によっては「何の用だよ?」となり、「I want a cup of coffee.」は「コーヒーが欲しいです」とか、「ぼく、コーヒーが欲ちいの」となります。

これでは、前者は、チンピラが因縁を付けているように聞こえますし、後者は、まるで、子供が母親におねだりをしているように聞こえます。

日本語であっても、たとえばレストランで、「何の用だよ?」などと言う、ウエイターやウエイトレスはいません。
そんなやつがいたとしたら、あっという間に客に文句を言われて、クビにされてしまいます。

また「ぼく、コーヒーが欲ちいの」と、注文する大人の客もいません。
いたとしたら、そうとう気持ちの悪い客として敬遠されます。

常識的な大人の日本人なら、「何になさいますか?」と聞きますし、「コーヒーください」もしくは、「コーヒーをいただけますか?」と注文します。

「want want want」=「欲しい、欲しい、欲しい」は、子供がひっくり返って、手足をバタバタさせるときに使う言葉です。

つまり、「欲しい」というときに「want」を使うと、ぶっきらぼうに聞こえたり、幼稚に聞こえたりするということです。

大人であれば、先ほどの会話例は、このようになるはずです。

「What would you like to have?(何になさいますか?)」
「I would like to have a cup of coffee.(コーヒーをください)」

つまり、何かが欲しいとき、あるいは、何かをしたいときは、「want to ~」ではなく「would like to ~」を使うようにしましょう。

ただし、「I would like to ~」は言いにくいので、実際には「I'd like to ~」=「アイドゥライクトゥー」と言います。

ということで、本日のお話のまとめです。

日本人としての品格を疑われないためにも、学校で習った英語をそのまま使わないで、大人の英語を使うようにしましょう。


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プロフィール

海河童

Author:海河童
    
    ダイビングを始めて23年
      経験本数922本
 「さるでもできるダイビング」等の著者

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