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『だからダイビングはやめられない』

海河童の電子書籍 『だからダイビングは』シリーズと、『さるでも』シリーズ の読者のためのブログです。ダイビングから山歩き、kindleでの電子出版について、毎週、記事を更新中!!!
『だからダイビングはやめられない』 TOP  > 

ご訪問ありがとうございます。


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

海河童は、2013年の11月から、
AmazonにてKindle本を出してきましたが、

「だからダイビングはやめられない」シリーズが「悪戦苦闘編」「シパダン編」「マタキン編」に「合冊本」と、
「ゆかいな仲間たち編」「ラパス編」「パプア編」「フィリピン編」「アロナビーチ編」「タオ島編」「バリカサグ編」、さらには、番外編の「ダイビング川柳 其の壱」と「ダイビング川柳 其の弐」「ダイビング川柳 其の参」を合わせると14冊。



「さるでも」シリーズ・海編は、合冊本と番外編を合わせて6冊。



「さるでも」シリーズ・山編は「熊野古道編」と「尾瀬編」そして「劒岳編」の3冊。



「キンドル」シリーズは「さるでもできるKindle電子出版」、「さるでも楽しいKindle電子出版」、
「さるでもできるKindle写真集」、写真集の見本版となる「さるでも歩けるはるかな尾瀬Photobook」に合冊版、
さらに最新刊の「さるでも売れたKindle電子出版」を合わせると6冊。



さらには、上記作品とは一線を画する半フィクション小説「ディア星旅行記」と、
「ディア星旅行記」の姉妹本となるエッセイ集「インド見聞録」の2冊。



さらに、さらに、調子に乗って写真集も11冊。



全部で、14+6+3+6+2+11ということで、
合計で42冊となりました。

※2020年6月24日現在、累計7500冊のお買い上げをいただきました。ありがとうございます!

それぞれ、本が出版されるたびに、当ブログにて、内容のご紹介をしておりますが、
上記の表紙をクリックいただけると、Amazon.co.jpの本の紹介ページが開きますので、
そちらのページで内容をご確認いただいたうえで、
お買い求めいただけると幸いです。

とはいえ、「Kindle端末を持ってないから読めないや……」とガッカリしている方、
なんの、なんの、専用端末が無くても大丈夫ですよ。

iPhoneやAndroid のスマートホン、
もしくは、iPadやAndroidのタブレットをお持ちになっていれば、
「Kindle」という無料のアプリを落としていただくだけでお読みになれます。

ちなみに、スマートホンやタブレットを使っての、
Kindle本の読み方についても解説をしておりますので、詳しくはこちら!をクリックして下さい。

また、「おれ、ガラケーだし……」という方は、パソコンでもだいじょうぶです。
ウィンドウズパソコンの方は、「Kindle For PC」という無料の公式ソフトを
マックパソコンの方は、「Kindle for Mac」という無料の公式ソフトをダウンロードすると、
パソコンの画面上で、サクサクっと快適にKindle本を読むことが可能です。
パソコンでのKindle本の読み方は、こちら!をクリックして下さい。

さらに、「そもそも、Amazonで買い物したことなんてないし……」という方は、
Amazonのアカウントの取り方については、こちら!で解説しています。

とはいえ、Kindle本を読むなら、やっぱり、Kindleの専用端末がオススメです。
最新のKindle Paperwhiteはお風呂でも読書ができる防水機能が付いています。
本の横

どのタイプを選べばいいかでお悩みの方は、こちらの記事をお読みください。

雑誌や写真集の場合は、
カラー画面のこちらがオススメです。
本の横

また、海河童本舗の本は、「Kindle Unlimited(読み放題)サービス」の対象本となっておりますので、
読み放題サービスをご利用なさっている方は「すべて無料」でお読みいただけます。

この下のジンベイザメの写真をクリックして、
書籍一覧ページの中から、ご興味のある本をお読みいただけると幸いです。

書籍一覧

さらには、「Kindle Unlimited(読み放題)サービス」は、無料で「30日間」お試しいただくことができます。
つまり、30日間で海河童本舗の本を「すべて無料」でお読みいただくことも可能となっています。

「Kindle Unlimited(読み放題)サービス」の無料体験のお申し込みはこちらからどうぞ。




それでは、この記事の下からが、最新の記事となります。
海河童のブログ「だからダイビングはやめられない」をお楽しみ下さい。

[ 2025年01月01日 01:01 ] カテゴリ:海河童からのお知らせ | TB(-) | CM(7)

『Photo Collection of はるかな尾瀬』無料キャンペーン終了迫る! → https://amzn.to/2IgOFuU #kindle #キンドル

ご訪問ありがとうございます、海河童です。

現在、無料となっている海河童本舗の写真集『Photo Collection of はるかな尾瀬』ですが、無料キャンペーンは、いよいよ、明日が最終日となります。
(明日の16時までです)

「なんちゃって山男」でもある海河童は、2011年の秋、初めて歩いた尾瀬の素晴らしさに魅せられて、『さるでも歩けるはるかな尾瀬』というガイドブックまで出したうえに、以降も、毎年、尾瀬に通い詰めております。

本書では今までの尾瀬歩きで撮りためた写真を、水芭蕉、ニッコウキスゲ、草紅葉と、季節ごとに分類して、尾瀬沼から尾瀬ヶ原まで、全303点の写真で尾瀬の魅力をご紹介しております。

さらには、それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れております。
したがって、写真のキャプションを見れば、「この季節の尾瀬は、こんな景色が楽しめるんだ」とか、「この場所に行けばこんな写真が撮れるんだ」とひと目で分かるようになっております。

つまり、写真で見る「尾瀬のガイドブック」のようなものです。

ということで、尾瀬に興味のある方は、あるいは、興味のない方も、どうせ無料です。
この機会に、ポチッとダウンロードしていただけると幸いです。

『Photo Collection of はるかな尾瀬』の無料ダウンロードは、こちらからどうぞ。
今なら無料

※上記の画面では0円になっていないこともありますが、アマゾンのページで販売価格をご確認のうえダウンロードをしてください。

そして、写真集を見て「わたしも尾瀬に行ってみたーい!」と思われた方は、尾瀬歩きのガイドブック『さるでも歩けるはるかな尾瀬』を読んで、尾瀬に行ってみませんか?

喫茶店のコーヒーよりも安い『さるでも歩けるはるかな尾瀬』のお買い求めは、こちらからどうぞ。

本の横

さらに、「この程度の写真でいいなら、わたしも写真集を作ってみたい!」と思われた方には、わたしがこの写真集を作った手順を詳細に説明している『さるでもできるKindle写真集』という解説本をご用意しております。

これまた、喫茶店のコーヒーよりも安い『さるでもできるKindle写真集』のお買い求めは、こちらからどうぞ。

本の横

また、海河童本舗の本は「キンドル読み放題サービス」の対象本となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用なさっている方は、上記の本は(それどころか、すべての本が)「いつでも無料」でご覧いただけます。

この下のジンベイザメの写真をクリックして、書籍一覧ページの中から、ご興味のある本をお読みいただけると幸いです。

書籍一覧

さらに「Kindle Unlimited(読み放題)サービス」は、無料で30日間お試しいただくことができます。
つまり、無料体験の期間中に海河童本舗の本を「すべて無料で」お読みいただくことも可能ということです。

「Kindle Unlimited(読み放題)サービス」無料体験のお申し込みはこちらからどうぞ。



引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。
[ 2020年09月28日 13:45 ] カテゴリ:さるでも歩ける はるかな尾瀬 | TB(-) | CM(0)

『Photo Collection of はるかな尾瀬』無料キャンペーン実施中! → https://amzn.to/2IgOFuU #kindle #キンドル

ご訪問ありがとうございます、海河童です。

突然ですが、みなさまは、何かアウトドアで楽しまれる趣味はお持ちでしょうか?
実は、わたしは、ダイビング以外に、山もちょこっとだけ楽しんでおります。

特にお気に入りの行先は「尾瀬」で、昨年も夏と秋の2回、尾瀬に出かけておりました。


わたしが初めて尾瀬に行ったのは2011年の秋のことでした。

新宿から直行の夜行バスに乗って、まだ日も昇らぬ薄暗い早朝に、福島県側にある尾瀬への入り口、沼山峠に到着しました。初めての尾瀬、右も左も分からないわたしは、バスから降りた他の登山客たちの後ろについて歩きはじめることにしました。

歩くことおよそ20分、薄暗かった空にうっすらと青紫色の朝焼けが広がりはじめたころ、沼山峠展望台に着きました。
「うひゃ~、これは凄い景色だ!」
展望台からの眺めに、わたしは子供のように歓声をあげました。
朝焼けの空の下、彼方に見える尾瀬沼の湖面に、白い霧がベールのようにたゆたっています。

さらにしばらく歩いて、大江湿原に出たときは、朝日に輝く広々とした景観に、うわー、うわー、と言葉にならない声をあげていました。

その清々しいほどの鮮やかな景観は、早朝の冷たい空気と合わさって、夜行バスで寝不足だったわたしの目を、一気にシャキーンと醒ませてくれました。

初めての尾瀬旅行は、尾瀬沼ビジターセンターから、尾瀬沼を反時計回りに30分程歩き、三平下から三平峠を越えて大清水へと抜け、バスに乗って帰るという日帰りのツアーでした。
たった数時間ほどの尾瀬散策でしたが、「また、絶対、来よう」と思うほど、わたしを夢中にさせた素晴らしい体験でした。


ということで本日の記事は、海河童本舗の写真集『Photo Collection of はるかな尾瀬』の無料キャンペーンのお知らせです。

無料キャンペーンを実施する写真集では、今までの尾瀬歩きで撮りためた写真を、【水芭蕉】【ニッコウキスゲ】【草紅葉】と季節ごとに分類して、尾瀬沼から尾瀬ヶ原まで、全303点の写真で尾瀬の魅力をご紹介しております。

さらには、それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れております。
したがって、写真のキャプションを見ることで、「この季節の尾瀬は、こんな景色が楽しめるんだ」とか、「この場所に行けばこんな写真が撮れるんだ」とひと目で分かるようになっております。

つまり、写真で見る「尾瀬のガイドブック」のようなものです。

とはいえ、素人に毛が生えた(しかも、3本程度)海河童が撮った写真で作成した写真集です。
買ってくれなどとは言いません。(いやいや、もちろん、買っていただけると嬉しいのですが)

このブログをご覧のみなさまには、無料キャンペーンの期間中に、ポチッとダウンロードしていただけると幸いです。
(今回の無料キャンペーンの期間は、本日から9月29日の16時までとなっております)


ということで、通常は250円という価格で販売をしている『Photo Collection of はるかな尾瀬』の無料ダウンロードはこちらからどうぞ。
今なら無料

※上記の画面では0円になっていないこともありますが、アマゾンのページで販売価格をご確認のうえダウンロードをしてください。

そして、写真集を見て「わたしも尾瀬に行ってみたーい!」と思われた方は、尾瀬歩きのガイドブック『さるでも歩けるはるかな尾瀬』を読んで、尾瀬に行ってみませんか?

吉野屋の牛丼よりも安い『さるでも歩けるはるかな尾瀬』のお買い求めは、こちらからどうぞ。
本の横

さらに、「この程度の写真でいいなら、わたしも写真集を作ってみたい!」と思われた方には、わたしがこの写真集を作った手順を詳細に説明している『さるでもできるKindle写真集』という解説本をご用意しております。

これまた吉野家の牛丼よりも安い『さるでもできるKindle写真集』のお買い求めは、こちらからどうぞ。
本の横

また、海河童本舗の本は「キンドル読み放題サービス」の対象本となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用なさっている方は、上記の本は(それどころか、すべての本が)「いつでも無料」でご覧いただけます。

この下のジンベイザメの写真をクリックして、書籍一覧ページの中から、ご興味のある本をお読みいただけると幸いです。

書籍一覧

さらに「Kindle Unlimited(読み放題)サービス」は、無料で30日間お試しいただくことができます。
つまり、無料体験の期間中に海河童本舗の本を「すべて無料で」お読みいただくことも可能ということです。

「Kindle Unlimited(読み放題)サービス」無料体験のお申し込みはこちらからどうぞ。



引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。
[ 2020年09月24日 17:00 ] カテゴリ:さるでも歩ける はるかな尾瀬 | TB(-) | CM(0)

『Photo Collection of Koh Tao』無料キャンペーン、終了迫る!

ご訪問ありがとうございます、海河童です。

先週、ご案内をさせていただいた『Photo Collection of Koh Tao』の無料キャンペーンですが、明日の16時までと終了が迫っております。



タイのリゾートアイランドと言えば、マレーシア半島をはさんで、西側にあるアンダマン海のプーケット島と、東側にあるタイランド湾のサムイ島が有名ですが、タオ島とはその「サムイ島(Koh Samui)」の北、高速フェリーで2時間の距離に位置する島となります。

島の大きさは、南北7キロ、東西3キロ、人口も1000人余りという本当に小さな島ですが、のどかで素朴な雰囲気と手付かずの美しい海が、昔から多くの旅人(特に、西洋人のバックパッカー)たちを惹きつけてきた、知る人ぞ知る離れ小島です。

また、ジンベイザメとの遭遇率が高いことで有名な「チュンポン・ピナクル(Chumphon Pinnacle)」というポイントがあることから、ダイバーからは「ダイビングパラダイス」と呼ばれている島でもあります。

今回、無料キャンペーンをご案内している『Photo Collection of Koh Tao』は、その「タオ島」で撮影した水中写真を中心に作成をしております。

※写真集のタイトルで使っている「Koh Tao」とは、タイ語で「タオ島」という意味です。

ということで『Photo Collection of Koh Tao』の無料ダウンロード、お急ぎください。
今なら無料

※上記の画面では0円になっていないこともありますが、アマゾンのページで販売価格をご確認のうえダウンロードをしてください。

そして、写真集を見て「わたしもタオ島でダイビングをしたーい!」と思われた方は『だからダイビングはやめられない9:タオ島編』のお買い上げをこちらからどうぞ。
本の横

また、海河童本舗の本は「キンドル読み放題サービス」の対象本となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用なさっている方は、今回ご紹介の写真集だけではなく、すべての本が「いつでも無料」でご覧いただけます。

この下のジンベイザメの写真をクリックして、書籍一覧ページの中から、ご興味のある本をお読みいただけると幸いです。

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さらに「Kindle Unlimited(読み放題)サービス」は、無料で30日間お試しいただくことができます。
つまり、無料体験の期間中に海河童本舗の本を「すべて無料で」お読みいただくことも可能ということです。

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引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。
[ 2020年09月21日 12:15 ] カテゴリ:未分類 | TB(-) | CM(0)

『Photo Collection of Koh Tao』無料キャンペーン実施中! ダウンロードはこちらから→https://amzn.to/2PZKgjh #diving #ダイビング

ご訪問ありがとうございます、海河童です。

9月も半ばを過ぎ、ようやく涼しくなってまいりましたね。

さて、本日の記事は、「だからダイビングはやめられないシリーズ」の9作目「タオ島編」の舞台となっているタオ島の写真集『Photo Collection of Koh Tao』の無料キャンペーンのご案内です。



タイのリゾートアイランドと言えば、マレーシア半島をはさんで、西側にあるアンダマン海のプーケット島と、東側にあるタイランド湾のサムイ島が有名ですが、タオ島とはその「サムイ島(Koh Samui)」の北、高速フェリーで2時間の距離に位置する島となります。

島の大きさは、南北7キロ、東西3キロ、人口も1000人余りという本当に小さな島ですが、のどかで素朴な雰囲気と手付かずの美しい海が、昔から多くの旅人(特に、西洋人のバックパッカー)たちを惹きつけてきた、知る人ぞ知る離れ小島です。

また、ジンベイザメとの遭遇率が高いことで有名な「チュンポン・ピナクル(Chumphon Pinnacle)」というポイントがあることから、ダイバーからは「ダイビングパラダイス」と呼ばれている島でもあります。

今回、無料キャンペーンをご案内している『Photo Collection of Koh Tao』は、その「タオ島」で撮影した水中写真を中心に作成をしております。

※写真集のタイトルで使っている「Koh Tao」とは、タイ語で「タオ島」という意味です。

ということで『Photo Collection of Koh Tao』の無料ダウンロードはこちらからどうぞ。
今なら無料

※上記の画面では0円になっていないこともありますが、アマゾンのページで販売価格をご確認のうえダウンロードをしてください。

そして、写真集を見て「わたしもタオ島でダイビングをしたーい!」と思われた方は『だからダイビングはやめられない9:タオ島編』のお買い上げをこちらからどうぞ。
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また、海河童本舗の本は「キンドル読み放題サービス」の対象本となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用なさっている方は、今回ご紹介の写真集だけではなく、すべての本が「いつでも無料」でご覧いただけます。

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引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。
[ 2020年09月17日 17:00 ] カテゴリ:だからダイビングはやめられない | TB(-) | CM(0)
プロフィール

海河童

Author:海河童
    
    ダイビングを始めて23年
      経験本数922本
 「さるでもできるダイビング」等の著者

海河童は、Amazonアソシエイト・プログラムに参加していますので、海河童の本は当ブログからクリックして購入していただけると、跳び上がって喜びます。

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