『だからダイビングはやめられない』

海河童の電子書籍 『だからダイビングは』シリーズと、『さるでも』シリーズ の読者のためのブログです。ダイビングから山歩き、kindleでの電子出版について、毎週、記事を更新中!!!
『だからダイビングはやめられない』 TOP  > 

ご訪問ありがとうございます。


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

海河童は、2013年の11月から、
AmazonにてKindle本を出してきましたが、

「だからダイビングは」シリーズが「悪戦苦闘編」「シパダン編」「マタキン編」に合冊本と、
「ゆかいな仲間たち編」「ラパス編」「パプア編」を合わせて7冊。



「さるでも」シリーズ・海編は、合冊本と番外編を合わせて6冊。



「さるでも」シリーズ・山編は「熊野古道編」と「尾瀬編」の2冊。



「キンドル」シリーズは「さるでも楽しいKindle電子出版」と、
「さるでもできるKindle電子出版」、「さるでもできるKindle写真集」に合冊本、
そして、写真集の見本版となる「さるでも歩けるはるかな尾瀬Photobook」の5冊。



さらには、上記作品とは一線を画する半フィクション小説「ディア星旅行記」と、
「ディア星旅行記」の姉妹本となるエッセイ集「インド見聞録」の2冊。



さらに、さらに、調子に乗って写真集も4冊。



全部で、7+6+2+5+2+4ということで、
合計で26冊となりました。

※2017年3月17日現在、累計3900冊のお買い上げをいただきました。ありがとうございます!

それぞれ、本が出版されるたびに、当ブログにて、内容のご紹介をしておりますが、
上記の表紙をクリックいただけると、Amazon.co.jpの本の紹介ページが開きますので、
そちらのページで内容をご確認いただいたうえで、
お買い求めいただけると幸いです。

とはいえ、「Kindle端末を持ってないから読めないや……」とガッカリしている方、
なんの、なんの、専用端末が無くても大丈夫ですよ。

iPhoneやAndroid のスマートホン、
もしくは、iPadやAndroidのタブレットをお持ちになっていれば、
「Kindle」という無料のアプリを落としていただくだけでお読みになれます。

ちなみに、スマートホンやタブレットを使っての、
Kindle本の読み方についても解説をしておりますので、詳しくはこちら!をクリックして下さい。

また、「おれ、ガラケーだし……」という方は、パソコンでもだいじょうぶです。
ウィンドウズパソコンの方は、「Kindle For PC」という無料の公式ソフトを
マックパソコンの方は、「Kindle for Mac」という無料の公式ソフトをダウンロードすると、
パソコンの画面上で、サクサクっと快適にKindle本を読むことが可能です。
パソコンでのKindle本の読み方は、こちら!をクリックして下さい。

さらに、「そもそも、Amazonで買い物したことなんてないし……」という方は、
Amazonのアカウントの取り方については、こちら!で解説しています。

とはいえ、Kindle本を読むなら、
やっぱり、Kindleの専用端末がオススメです。
本の横
本の横

マンガを読む場合は、
大容量32GBのこちらがオススメです。
本の横

雑誌や写真集の場合は、
カラー画面のこちらがオススメです。
本の横

それでは、この記事の下からが、最新の記事となりますので、
海河童のブログ「だからダイビングはやめられない」をお楽しみ下さい。

[ 2020年01月01日 01:01 ] カテゴリ:海河童からのお知らせ | TB(-) | CM(4)

『Photo Collection of はるかな尾瀬』無料キャンペーン開始しました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

先日の記事で予告をいたしました、海河童本舗26冊目となる新刊本『Photo Collection of はるかな尾瀬』の無料キャンペーンですが、満を持して、本日の夕方からスタートをしました。

今回、無料となっている写真集は、水芭蕉、ニッコウキスゲ、草紅葉と、季節ごとの尾瀬の風景を、
尾瀬沼から尾瀬ヶ原まで、全265点の写真で尾瀬の魅力をご紹介しています。

それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れておりますので、キャプションをご覧になれば、「この季節にはこんな花が咲いているんだ」、さらには、「この場所に行けばいいんだ」とひと目で分かるようになっております。

とはいえ、素人同然の海河童が撮った写真で作成した写真集です。
したがって、買ってくれとは言いません。(いやいや、もちろん、買っていただけると嬉しいのですが)

ということで、無料キャンペーンの期間中に、ポチッとダウンロードしていただけると幸いです。

『Photo Collection of はるかな尾瀬』のダウンロードは、
こちら↓から、どうぞ
今なら無料

※アマゾンのページで、本の販売価格が0円になっていることをお確かめのうえ、ダウンロードしてください。

そして、写真集を見て「わたしも尾瀬に行ってみたーい!」と思われた方は、今回の無料キャンペーンにあわせて、新しい章を追加した尾瀬歩きのガイドブック『さるでも歩けるはるかな尾瀬』を読んで、尾瀬に行ってみませんか?

吉野屋の牛丼よりも安い『さるでも歩けるはるかな尾瀬』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

さらに、「この程度の写真でいいなら、わたしも写真集を作ってみたい!」と思われた方には、わたしがこの写真集を作った手順を詳細に説明している『さるでもできるKindle写真集』という解説本をご用意しております。

これまた吉野家の牛丼よりも安い『さるでもできるKindle写真集』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年03月24日 21:00 ] カテゴリ:さるでも歩ける はるかな尾瀬 | TB(-) | CM(0)

『さるでも歩けるはるかな尾瀬』追加原稿「雨の日の楽しみ方」


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

本日は、昨日お約束をした『さるでも歩けるはるかな尾瀬』の追加原稿、「雨の日の楽しみ方」を掲載いたします。

雨の日の楽しみ方

2014年の10月、海河童は、高校時代の同級生、大阪のおばちゃんたちを尾瀬に招待しましたが、2016年9月は、敬老の日を含む3連休で、こざるの高校の同級生を尾瀬に招待することになりました。

しかし、今週末には出発という火曜日のことです。
なんと、フィリピン北東に、台風15号と16号が同時発生です。
すでに発生していた台風14号もあり、天気図には台風が3つもあります!

まあ、台風14号はカンボジアに、15号は中国に向かっていますので、心配はありませんが、16号は進路をちょっと北に変わると、本州にも影響が出てきそうです。
なんとか、そのまま中国に行ってもらいたいと願っておりました。
(中国の方、ごめんなさい)

出発直前の金曜日、最新の天気予報では、台風16号は速度が遅くなったこともあり、3連休の最終日に九州に到達とのことです。
台風の直撃は無くなりましたが、関東に停滞していた秋雨前線が台風に刺激されて活性化をするとのことで、雨降り覚悟の出発となりました。
結局、初日の土曜日こそ、なんとか雨はまぬがれて、曇天の下を歩きましたが、翌日曜日と敬老の日は、ほとんど1日中、雨の中を歩く羽目に陥りました。
ということで、本章では、残念ながら雨降りとなってしまった場合の、尾瀬の楽しみ方をご紹介いたします。

雨が降ってしまったときに注目すべき場所は、尾瀬ヶ原の中心、龍宮小屋と牛首分岐の間にある「竜宮十字路」と呼ばれるポイントです。
そもそも、尾瀬ヶ原のような高層湿原には、湿原の下を流れる水脈がいくつも存在します。
その地下水脈の入り口と出口が、間近に観察できるポイントが「竜宮十字路」となります。
地下を結ぶ水脈は、「竜宮城」につながっているのではないかということから、あるいは、水を吸い込む入り口が竜の口に似ているということから、「竜宮」と呼ばれています。

龍宮小屋から山ノ鼻に向かって歩いて行くと、右と左に大きく木道が分岐している地点が「竜宮十字路」となります。
右側に行くと、地下水の出口となる湧出点があり、左側に進むと、入り口となる伏流点があります。

まずは、右側にある湧出点に行ってみましょう。
木道からはやや深めの「淵」が見下ろせます。
その淵からは、小川に水が流れ出ていますが、淵に流れ込む川はありません。
つまり、地下水が淵の底から湧出しているのです。
よくよく観察すると、淵の表面がモコモコと膨らんでいることが確認できます。

今度は、左側にある伏流点に行ってみましょう。
こちらも木道からは、やや深めの「淵」が見下ろせます。
普段は、3本の小川から流れ込む水が、どこへも流れ出ることのない「ちょっと不思議な淵」にしか見えない伏流点ですが、雨のせいで水量が多くなっているときは、水が渦巻きながら吸い込まれている様子が観察できます。

「なるほど、ここから地下に潜って、さっきの湧出点に出てきているのね」

こんなふうに、雨の日は、「竜宮十字路」を観察する絶好の機会です。
(雨でなくても、春先の雪解け水が多いときなどもチャンスだそうです)

また、雨の日は、濡れた木道に注意をしながら歩くことになりますので、どうしても足元ばかりを見ることになります。

そんなときに、ぜひ、観察していただきたいのが、池塘の中をチョコマカと泳いでいる体長10センチほどのトカゲのような生き物です。

「サンショウウオ?」
「ヤモリ?」
「イモリ?」
「ひょっとして、タモリ?」

最後の「タモリ」は冗談として、尾瀬には、3種類のサンショウウオがいるそうです。
しかし、サンショウウオは沢のような流水性の環境が必要で、流れの無い池塘には生息しません。
ということは、残るは、ヤモリかイモリとなります。ヤモリは家を守るので家守(ヤモリ)、トカゲと同じ爬虫類、イモリは井戸を守るので井守(イモリ)で、水の中に棲む両生類です。

正解は、「アカハライモリ」という種類のイモリです。
たしかに、泳いでいる姿をよくよく観察すると、体の下、お腹のあたりが、チラッと赤くなっています。

ちなみに、アカハライモリも含めてほとんどのイモリは、皮膚から弱い毒を出すそうです。
そもそも、触ること自体がダメですが、万が一、触ってしまった場合は、必ず、真水で手を洗うようにしましょう。

以上、残念ながら、雨となってしまった場合の、尾瀬の楽しみ方でした。

ということで、雨の日の楽しみ方まで紹介している尾瀬歩きのガイドブック『さるでも歩けるはるかな尾瀬』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年03月22日 21:00 ] カテゴリ:さるでも歩ける はるかな尾瀬 | TB(-) | CM(0)

『さるでも歩けるはるかな尾瀬』アップデートしました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまでご好評をいただいている『さるでも歩けるはるかな尾瀬』ですが、先日、新しい章を追加してアップデートをいたしました。

2011年の秋に初めて尾瀬に訪れて、その魅力にすっかりはまっている海河童は、毎年、2~3回、去年にいたっては4回も尾瀬に行きました。

いつ行っても素晴らしい景色で迎えてくれる尾瀬ですが、ときには雨に降られてしまうこともあります。

とはいえ、雨の尾瀬にはそれなりの楽しみ方もあります。
ということで、「雨の日の楽しみ方」という章を追記いたしました。

すでに『さるでも歩けるはるかな尾瀬』をお持ちの方は、Amazon社が定める所定の手続きを行うだけで、最新版を【無料】でダウンロードすることが可能となります。

Amazon社の所定の手続きについては、こちらの記事で、詳細にご紹介しておりますので、参考にしていただけると幸いです。

「たった1章のために、面倒だな~」とお思いの方は、次回の記事で追加した章とほぼ同じ内容を載せますので、そちらをお読みください。

また、本書をまだお持ちでない方は、最新の情報に更新された『さるでも歩けるはるかな尾瀬』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年03月21日 21:00 ] カテゴリ:アップデート情報 | TB(-) | CM(0)

昭和記念公園の桜


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

わたしが写真を撮るときの信条は、「写真の良し悪しは何を撮るかで決まる」ですが、もっと、くだけた言い方をすると、要は、写真の腕には自信がないってことです(笑)

しかしながら、ダイビングでも山でも、被写体にさえ恵まれれば、素人であっても素晴らしい写真を撮ることができます。

そんな写真のことを、海河童は「奇跡の一枚」と呼んでいます。

今回は、そんな「奇跡の一枚」を求めて、カメラを片手にお出かけするのに最適な、イベント(場所と時期)をご紹介したいと思います。

ということで、本日ご紹介するのは、海河童が大好きな昭和記念公園の桜です。

昨年、訪れたときは、ちょっと遅かったので、見頃を逃してしまいましたが、それでもこの賑わいです。
P4100107.jpg

ただし、公園の敷地は広大なので、場所取りに苦労することはありません。
P4100110.jpg

P4100112.jpg

P4100113.jpg

桜の花びらが流れる様子をスローシャッターで撮ってみました。
P4100102.jpg

桜バックに菜の花も咲いています。
P4100116.jpg

今回ご紹介した昭和記念公園は、入園は有料(大人410円)ながら、梅、福寿草、桜、チューリップ、ポピー、紫陽花、ヒマワリ、コスモス、銀杏並木、紅葉と、一年中、フォトジェニックな風景が楽しめるという、わたしのお気に入りの公園です。

あまりにも通い詰めている海河童は、年間パスポート(4100円)を購入しているほどです。

こうやって、わたしのブログでも時々、昭和記念公園の写真を公開しておりましたが、ついに、無謀にも、写真集まで作ってしまいました。



春夏秋冬、それぞれの季節ごとに分類して、昭和記念公園の魅力を入れ込んでみました。

それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れておりますので、キャプションをご覧になれば、「この季節にはこんな花が咲いているんだ」、さらには、「この場所に行けばいいんだ」とひと目で分かるようになっております。

『Photo Collection of 昭和記念公園』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

また、「この程度の写真で写真集が作れるのなら、わたしも!」と思われた方は、この写真集の作成手順を詳細に説明している『さるでもできるKindle写真集』がオススメです。

『さるでもできるKindle写真集』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。
[ 2017年03月20日 21:00 ] カテゴリ:カメラを片手に | TB(-) | CM(0)

サクラと菜の花のコラボ【権現堂桜堤】


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

わたしが写真を撮るときの信条は、「写真の良し悪しは何を撮るかで決まる」ですが、もっとくだけた言い方をすると、要は、写真の腕には自信がないってことです(笑)

しかしながら、ダイビングでも山でも、被写体にさえ恵まれれば、素人であっても素晴らしい写真を撮ることができます。

そんな写真のことを、海河童は「奇跡の一枚」と呼んでいます。

今回は、そんな「奇跡の一枚」を求めて、カメラを片手にお出かけするのに最適な、イベント(場所と時期)をご紹介したいと思います。

今回、オススメする行先は、埼玉県の権現堂桜堤となります。

菜の花の黄色と桜のピンクのコラボが楽しめる、権現堂桜堤のぶらぶら歩きというのは、如何でしょう?

権現堂桜堤の最寄駅である埼玉県幸手市の幸手駅は、北千住から東武線に乗り継いで45分程度の距離で、幸手駅から権現堂桜堤までは歩いて30分と、ちょうど去年の11月に行った「地下神殿ツアー」と同じ感じです。

どんな風景が見られるのかというと、百聞は一見に如かず、こちらの写真をご覧下さい。

幸手権現堂

菜の花と桜

コントラスト

車で行かれる方は、駐車料金500円です。

実は、去年は、権現堂の後に六義園にも寄ってみたのですが、有名な「しだれ桜」は散りかけていました。

六義園01

六義園02


こうやって撮りためた写真で写真集を作るなら、海河童本舗の『さるでもできるKindle写真集』がオススメです。

『さるでもできるKindle写真集』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。


[ 2017年03月17日 21:00 ] カテゴリ:カメラを片手に | TB(-) | CM(2)

新刊本『Photo Collection of はるかな尾瀬』のご紹介


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

本日は、海河童にとって、嬉しいお知らせです。

海河童は、2013年の暮れからキンドル本を出しておりますが、先日、26冊目となる本をリリースいたしました。

前回出した写真集『Photo Collection of 昭和記念公園』に、高評価のカスタマーレビューをもらって図に乗ったわけではありませんが、またまた、写真集を出してしまいました。
(いやいや、完全に図に乗っています)

今回は、山歩きも趣味としているわたしのお気に入りの行先「尾瀬」の写真集で、
タイトルは、またまた直球勝負の『Photo Collection of はるかな尾瀬』です。



2011年の秋、初めて歩いた尾瀬の素晴らしさに魅せられて、『さるでも歩けるはるかな尾瀬』というガイドブックまで出したうえに、以降も、毎年2~3回尾瀬に通い詰めている海河童です。

本書では6年間の尾瀬行で海河童が撮りためた写真を、水芭蕉、ニッコウキスゲ、草紅葉と、季節ごとに分類して、尾瀬沼から尾瀬ヶ原まで、全265点の写真で尾瀬の魅力をご紹介しております。

さらには、『Photo Collection of 昭和記念公園』と同様、それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れました。
したがって、写真のキャプションを見れば、「この季節の尾瀬は、こんな景色が楽しめるんだ」とか、「この場所に行けばこんな写真が撮れるんだ」とひと目で分かるようになっています。

つまり、写真で見る「尾瀬のガイドブック」となっております。

気になるお値段は、かなり強気の500円とさせていただきました。



ということは、もう、みなさま、おわかりですよね?

はいはい、その通りです。

いつものように、無料キャンペーンを実施いたしますので、それまでは買わないでくださいね。

『Photo Collection of はるかな尾瀬』の無料キャンペーンは、3月24日(金曜日)の夕方から、3月29日(水曜日)までの5日間です。

3月24日の夕方までお待ちいただいて、無料でダウンロードをしてください。

「でも、そんな日付まで、いちいち覚えてられないよ」

はいはい、それもごもっともです。

といいうことで、無料キャンペーンがはじまったら、再度、このブログでもご案内をするようにいたします。

あっ、キンドル読み放題サービスを利用なさっていて、無料キャンペーンが待ち切れない、という方は、読み放題サービスの対象本ともなっていますので、先行してご覧いただけると幸いです。

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年03月13日 21:00 ] カテゴリ:さるでも歩ける はるかな尾瀬 | TB(-) | CM(0)

早くも『Photo Collection of 昭和記念公園』にカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

現在、無料キャンペーン中の海河童本舗3冊目の写真集『Photo Collection of 昭和記念公園』に、「廣澤」さまから、「身近な公園の日常的な風景の中に、これほど鮮烈な色があったんだ。今から(たとえ真冬でも)草花や虫たちに会いに行こう、そんな気持ちになりました」というタイトルで、早くもカスタマーレビューをいただきました。

あまりにも嬉しいレビューなので、以下に転載をさせていただきます。

昭和記念公園の花の四季を257点もの写真で描いた大作アルバムです。季節ごとの花の鮮烈なコントラストに圧倒されるとともに、虫や人のさりげない日常が挿まれ、ページをめくってゆくのがドラマチックでさえあります。常人なら数回足を運ぶと見なれてしまう何気ない風景も、写真家の観察眼を通すとこれほど多彩な顔を見せてくれるんですね。みなさんもいろんなもの見逃してませんか。もういちど身近な公園や野山を見直してみよう、そんな気持ちにさせられます。

しかも、☆も5つ 頂戴しました!

「廣澤」さま、ありがとうございます。

さらに、レビューでは、恐縮を通り越して、穴があったら入りたい気持ちになるほど、あまりにも過分なお褒めの言葉をいただいております。

ただし、海河童は、単に写真が好きなおっさんで、決して「写真家」などではありません。
この写真集が素晴らしいと思っていただけたとしたら、それは海河童の写真の腕ではなく、被写体となった昭和記念公園の花々のおかげです。

昭和記念公園は、入園料は有料(大人410円)ながら、梅、福寿草、桜、チューリップ、ポピー、紫陽花、ヒマワリ、コスモス、銀杏並木、紅葉と、一年中、フォトジェニックな風景が楽しめるという大変素晴らしい公園です。

この写真集の写真には、撮影した日付と場所のキャプションを入れておりますので、いつ行けばどんな花がどこで見られるのかが、ひと目でわかるようにしております。

みなさまも、この機会に無料でダウンロードをして、カメラを片手に遊びに行ってみませんか?

『Photo Collection of 昭和記念公園』の無料キャンペーンは明日の16時59分までとなっております。
今なら無料
※アマゾンのページで、本の販売価格が0円になっていることをお確かめのうえ、ダウンロードしてください。

また、「わたしも写真集を作ってみたーい!」と思われた方は、この写真集の作成手順を、そのまま詳細に説明をしている『さるでもできるKindle写真集』という解説本をオススメします。

『さるでもできるKindle写真集』のお買い求めは、
こちら↓から、どうぞ。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年03月12日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『さるでもできるKindle電子出版』に28件目のカスタマーレビューをいただきました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

おかげさまで、ご好評をいただいております『さるでもできるKindle電子出版』ですが、3月5日に「まさに電子出版を行いたい人のロールモデル」というタイトルで、以下のようなカスタマーレビューをいただいておりました。

初めて著者の本を読みましたが、内容の充実度が他の同様の本と比べ遥かに高い。
電子書籍の出版を考えている方は、同様の 99円の本を読むならこの1冊で良いでしょう。私みたいに読み放題の人は10冊保管できるうちの1冊として置いておいて良いレベルの本です。
ただ、このレベルの本を何冊も書いている方ならば確定申告レベルの雑収入は得てほしいなと思いました。
やはり長編の小説を書かない限りは収入面では期待できないか。ただ、満足度や充実感は高くなりそうですね。
今後のご活躍を期待してます。


しかも、☆も5つ、頂戴しました!

レビューを書いてくださった「カイザーSさま」、ありがとうございます。

タイトルの中の「ロールモデル」という過分なお褒めの言葉には赤面してしまいますが、「同様の99円の本を読むならこの1冊で良いでしょう」のくだりには、胸を張って堂々と「その通りです」とお答えできます。

実際、わたしがキンドル本を出そうとしていた2013年当時、わたし自身も何冊かの同様の本を読んだのですが、残念ながら、1冊ですべてを満足させてくれる本はありませんでした。

「だったら、わたしが書きましょう!」

そういう不退転の思いで書き上げたのが、レビューをいただいた『さるでもできるKindle電子出版』です。

また、カイザーSさまがレビューに書かれている「確定申告レベルの雑収入」とは、1年間のロイヤリティ収入にして20万円以上のこととなります。

キンドル本を出版した直後は「これでわたしも夢の印税生活だ!」と、誰もがほくそ笑むものですが、個人出版のキンドル本は、本人が思っていたようには絶対に売れません。

これは、キンドル本を1冊でも個人で出版なさった方であれば、激しく同意していただける事実です。

しかし、本の中でも書いていますが、KDP個人出版の素晴らしい点は、「売れない本でも、売り続けることができる」ということです。

したがって、コツコツと出版を続けていれば、いつかは必ず「確定申告レベルの雑収入」に到達します。と信じています。
いやいや、信じたい!

ということで、「わたしも、確定申告レベルの雑収入を得てみたーい!」という方は、28件のカスタマーレビュー中、24件で☆5つの最高評価をいただいている『さるでもできるKindle電子出版』を、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

また、Kindle写真集の作り方がわかる『さるでもできるKindle写真集』は、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横

さらには、上記の2冊を1冊にまとめた、Kindle電子出版のすべてがわかる、『さるでもわかるKindle電子出版:合冊版』も、250円×2冊=500円のところ、380円というお得な価格で発売中です。

お買い求めは、
こちら↓から、どうぞ^^
本の横


また、海河童本舗のすべて本は、キンドル読み放題サービスの対象となっていますので、Kindle Unlimitedサービスをご利用なさっている方であれば、お買い求めにならなくても、お読みいただけます。

海河童本舗、書籍一覧ページは、
こちら↓をクリックしてください。
書籍一覧

引き続き、海河童本舗の本を、よろしくお願いいたします。

[ 2017年03月10日 21:00 ] カテゴリ:読者の方の感想 | TB(-) | CM(0)

『Photo Collection of 昭和記念公園』無料キャンペーン開始しました!


ご訪問ありがとうございます。
海河童です。

先日の記事で予告をいたしました、海河童本舗25冊目となる新刊本『Photo Collection of 昭和記念公園』の無料キャンペーンですが、満を持して、本日の夕方からスタートをしました。

今回、無料となっている写真集は、春夏秋冬、それぞれの季節ごとに、全257点の写真で昭和記念公園の魅力を入れ込んでみました。

それぞれの写真には、撮影した日付と場所をキャプションとして入れておりますので、キャプションをご覧になれば、「この季節にはこんな花が咲いているんだ」、さらには、「この場所に行けばいいんだ」とひと目で分かるようになっております。

とはいえ、素人同然の海河童が撮った写真で作成した写真集です。
したがって、買ってくれとは言いません。(いやいや、もちろん、買っていただけると嬉しいのですが)

ということで、無料キャンペーンの期間中に、ポチッとダウンロードしていただけると幸いです。

『Photo Collection of 昭和記念公園』のダウンロードは、
こちら↓から、どうぞ
今なら無料
※アマゾンのページで、本の販売価格が0円になっていることをお確かめのうえ、ダウンロードしてください。

そして、「この程度の写真でいいなら、わたしも写真集を作ってみたい!」と思われた方には、わたしがこの写真集を作った手順を詳細に説明している『さるでもできるKindle写真集』という解説本をご用意しております。

『さるでもできるKindle写真集』のお買い求めは、
こちら↓からどうぞ。
本の横

引き続き、海河童本舗の本をよろしくお願いいたします。

[ 2017年03月08日 21:00 ] カテゴリ:カメラを片手に | TB(-) | CM(2)
プロフィール

海河童

Author:海河童
    
    ダイビングを始めて22年
      経験本数808本
 「さるでもできるダイビング」等の著者

海河童は、Amazonアソシエイト・プログラムに参加していますので、海河童の本は当ブログからクリックして購入していただけると、跳び上がって喜びます。

ランキングに登録しています!

FC2Blog Ranking

「カチッ」っと、ワンクリックお願いします。
リンク
このブログをリンクに追加する 当ブログはリンクフリーですが、リンクされた場合は、ご一報いただけると幸いです。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

海河童の本:「だからダイビングは」シリーズ
表紙をクリックすると、お買い求めいただけます
 
海河童の本:「さるでも」シリーズ・海編
表紙をクリックすると、お買い求めいただけます
海河童の本:「さるでも」シリーズ・山編
表紙をクリックすると、お買い求めいただけます
海河童の本:「キンドル」シリーズ
表紙をクリックすると、お買い求めいただけます
海河童の本:「インド」シリーズ
表紙をクリックすると、お買い求めいただけます
海河童の写真集
表紙をクリックすると、お買い求めいただけます
海河童のオススメの本
表紙をクリックすると、お買い求めいただけます
          
海河童も使っています!
海河童も欲しい!
 
ダイビング用品を買うなら
格安通販ショップ「SONIA」 リアル店舗もある「MIC21」
登山用品を買うなら
海河童もお世話になっています
カメラを買うなら
やっぱりここでしょう
買うなら今でしょ!
行くなら今でしょ!
検索フォーム
QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム